| 2005年12月18日 (日) |
鼻うがい |
毎日すれば間違いなく風邪をひかないのだろうなぁ〜と思う、風邪の予防法があります。
それは、鼻うがい。
一般的に、鼻うがいというと、水道水に塩をいれて行ないます。
こちら>>鼻うがい
でも、若干痛みが残る場合がありますよね。
大抵、塩を入れる量を間違えている場合が多いのですが・・・
慣れない間は難しいものです。
そこで、鼻うがいをするときに、鼻うがいの痛みを軽減してくれる洗浄液があります。
こちら>> ハナクリーン |
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| 2005年12月18日 (日) |
ボケ予防に7つの習慣 |
2005年12月18日の日経新聞朝刊13ページに、50代から始めるボケ予防のための7つの習慣が掲載されていました。
- 散歩を日課にする
- 日記をつける
- 恋愛をする
- 料理を作る
- 旅行の計画を立てる
- 社交ダンスをする
- 囲碁・将棋・麻雀をする
専門家の意見をもとに作成されたものだそうです。
ボケ予防のためには、脳みそに刺激があるような習慣を身に着けなさいということですね。
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| 2005年11月25日 (金) |
子どもの睡眠不足、学習に大きな影響と 米研究 CNNより |
CNNに子どもの睡眠不足、学習に大きな影響と 米研究という記事がありました。
チームでは、ロードアイランド州とマサチューセッツ州南部に住む6ー12歳の児童74人を対象に、3週間にわたる調査を実施した。それぞれの児童に、通常通り9−9.5時間眠る週、10時間以上眠る週、8時間未満しか眠らない週を指示。保護者からの報告とともに、本人の手首に着けた動作感知装置によって実行を確認した。一方、児童の担任教師らには、睡眠時間の変化を知らせないまま、週ごとに児童の学習の様子などを評価するよう依頼したという。
その結果、「記憶力、集中力に問題あり」「新たな学習内容が理解できない」などの評価は、睡眠時間を8時間未満に抑えた週に集中した。研究の成果は、12月発行の専門誌に発表される。
やはり睡眠不足はよくないようです。
結果が気になりますが・・・
何という専門誌なのでしょう?? |
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| 2005年11月20日 (日) |
コーヒーで高血圧防止 |
2005年11月20日の日経新聞朝刊38ページに、コーヒーで高血圧が防止できるという記事がありました。
若者や中年者が1日1,2杯程度飲むのが一番よいそうです。
日常生活の中でコーヒーを適量に飲む人は高血圧になる割合が低いことが19日、慶応大学医学部非常勤講師の船津和夫医師らの調査でわかった。 |
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| 2005年9月20日 (火) |
腹部肥満の心臓病リスク意識、日本の医師4割どまり 日経新聞より |
2005年9月20日の日経新聞の朝刊に「腹部肥満の心臓病リスク意識、日本の医師4割どまり」という記事がありました。
| 腹部肥満が心臓病の重要な危険因子であると認識している日本の医師は、全体の4割にとどまることが19日、心臓病予防の普及活動を行う非政府組織(NGO)、世界心臓連合などによる国際調査でわかった。日本を含む27カ国平均では約6割が認識しており、日本の医師の認識の低さを裏付けた。専門家は「治療が必要な患者を見落とす恐れがある」と指摘し、医師への注意喚起を呼びかけている。 |
日本人男性の場合は、ウエスト85センチ以上、女性は90センチ以上になると危険信号。心臓病になる可能性が高くなるそうです。
注意しましょう。 |
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