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tyusonの日記帳(毒を含んだ発言及びネタバレ発言が存在する可能性がありますので、ご注意ください)

2010年02月05日 10時01分57秒  取り急ぎ、お返事のみ

・Web拍手メッセージへのお返事

>斎賀恭介が言っていた120話まであと少し…一体どういう意味なんだか
次回更新が119なので、あと2話で何かが起こるということですね。メンバーが一点に集中していることなどを考慮すると、そろそろプログラム自体に決着がつくのかもしれません。詳しくはあと2回の更新をお待ちください。とりあえず、tyusonはまだ楽にはならないようです(むしろこれからが大変)。

>【ゆみ】様
浜崎あゆみの「Over」ですか。あれは私も聴いたことがありまして、かなり好きな曲だったりします^^。ほう、確かに小田嶋絡みの面ならば、この曲はとてもマッチしているような気がしますね(と言うかそのままかも(汗))。貴重なご提案、ありがとうございます。

>前から訪問しているものですが、妹さんの話題無くなりましたね
こちらではあまり書いていないのですが、実は妹は昨年の春に結婚しまして、今は実家にはいないんです。そういうこともあり、話題に上らなくなったのかもしれません。とりあえず、金もないのに最近ベンツをローン組んで購入したことだけお伝えしておきます(呪)。

>次の芦崎さんの活躍を、ひそかに期待しています。回想ででも出ないかな〜。
ありがとうございます。A組の女子の中では見せ場も少なく、地味な印象のある芦崎千鶴子ですが、たまにこうしてファンの方がいらっしゃるのは嬉しいことです。性格上、あまり主軸メンバーに絡めて出すのは難しいのですが、いつか回想や座談会などに出すかもしれませんので、その時はよろしくお願いします。

>手塚尚美3rdシングル「絆 -I wanna see you-」
>オリコンチャート初登場3位獲得☆
>(/▽_▼) 私ノ声、届イテ、誰カニ……

大丈夫。少なくとも読者の皆様には十分届いているから…(汗)
あ、ベスト3おめでとうございます。今後もガンバ(逃)

>赤松「…名前の変換のせいで救済されなかった自分って、一体…orz」
いや、だってさ、実際やってみ? 「よしお」って打つと「義男」で変換されるから(1発変換できないのは辞書の問題?)、いちいち後半の一文字打ち直さないといけないわけよ。メンドイじゃん?
…まあ、辞書登録すれば済む問題なんですけどね…(ボソッ)

>恐れていたこと(以前84話の感想でもいいましたが)がついに起きてしまいましたか…郁美は兄と同じ道(大事な計画より、個人的な感情を優先)をたどってしまうのでしょうか?そして、典子はここで退場してしまうのでしょうか?次が気になります!
現時点ではまだ、郁美が典子に何をしたのかは不明です。ただ、即殺す予定ならば、警察を呼ぶ前にやっている可能性が大きいので、あの場で勢い任せに…ということではない様子。詳しくは…120話以降にて明かされます。ご期待ください。


>手塚尚美のテーマ、こちらを推薦してみます(汗)→『迷路/奥華子』ゲーム中の、まぎれもない彼女の本音がサビにされてるかなと思います。

(T_T)

非常にマッチしています。確かに本音はこんな感じだったのでしょう…。少なくとも悪い奴じゃなかったはずなんですが、今更ながらプログラムとは残酷なものですね…。


>【量産型中学生】様
いつも拙作をお読みいただきましてありがとうございます。確かに、脱出プランを練る生徒はオリバトでは多いものの、原作三村を始めとして失敗するケースも多々あります。当然、加賀美プランも崩壊する可能性はありますし、早くも暗雲が立ち込めています…。次章、次々章で何らかの決着がつきそうな予感…どうかお楽しみに! m(_ _)m


それでは、またのお越しをお待ちしております。




2010年01月30日 16時27分28秒  ドラクエ6プレイ中

発売日に手に入れたドラクエ6のDSリメイク版。
まだまだ中盤にすら差し掛かっていないところですが
結構それなりに楽しんでいます。
SF版でやったのは大分前ですが、こうしてリメイクで
プレイしてみると、意外とストーリーが奥深くていいです。

でも、地底魔城の石野獣(和訳)が1匹でしか出てこないとか
井戸の中の闇小人(和訳)が案外弱いとか
所々で弱体化が図られているのが残念。この分だとマジンガ様も…

あと、戦闘でモンスターを仲間にできないのが悲しいかな。
てっきり新規仲間モンスターがどっと増えると思っていたもんで。

とりあえず、通勤時間などの暇つぶしにもってこいです。


Web拍手のお返事は、また改めてお送りします。




2010年01月22日 17時09分43秒  取り急ぎ、お返事のみ

・Web拍手メッセージへのお返事

>村雨くん何とか助かったけど、小田嶋くんが来たらやられそうな予感が消えません^^;
腰に傷を負っていて、恐らく1人では立てませんから、小田嶋が急襲してくれば死亡する可能性は相当高いと言えます。もちろん五十鈴あたりが守るとは思いますが、所持する武器の差が大きいのが問題かも? ちなみに燐は問答無用で囮にしてしまいそうで怖いです(汗)

>(1/13の17:46頃にメッセージをお送りくださいました方)
文字化けなのか、文字が「?????????????」となってしまっています。もしよろしければ再度メッセージをお送り頂ければと思います。

>呆年会で優香がもはや中身すら原型を留めなくなってましたね。ヅキ相手にあれだけ渡り合えたらホステスとしての将来も安泰かも。ゲストは野上辺りが加わっていたら輪をかけてカオスになりそうだw
まあ、優香(優一)もヅキのお店に入って多少仕事に慣れたのでしょう。元々女装姿の自分にはそれなりの自信を持っていたようですし、故にプライドも決して低くはないというのがtyuson考察です。また、あの業界はやはり精神面の鍛錬なしには生き抜いていけない業界らしいので、現場で揉まれたことで色々成長したのかもしれません。ちなみに忘年会の段階での彼女(彼?)の身体の状態については…お察しください。あと野上…彼女もキャラは立っているのですが、どうしても劣化版尚美になってしまいそうなんですよね…。尚美が準レギュラー化しつつある今、野上の出番はなかなか回ってこないかもしれません。

>【ゆみ】様
心霊ルポは昼間に行ったため、実はそんなに怖くありませんでした。ただ、夕方に差し掛かった箱根山は何となく嫌な雰囲気がしましたが…まあ気のせいでしょう(汗)。かといって深夜にやるのはあまりにも恐ろしく、加えてホームレスの方が多いなど、治安のあまりよくない箇所も多かったのでやむなしという面もありました。ただ、機会があればもう少し掘り下げた調査もしてみたいところです。特に箱根山…。

>THE GAME最新話 第三段落「なお、幸があまりに深くなってしまったため、車は途中で乗り捨てた。」 幸→雪ですね?
ご指摘いただきましてありがとうございます。さっそく、該当箇所を修正させていただきました。慌ててうpしたためか、誤字脱字が普段より多かったようです。他にもアカン個所をいくつか修正しています。すみません。

それでは皆様、またのお越しをお待ちしております。




2010年01月21日 22時04分25秒  テーマソング

以前に『霧幻回廊』でもやりましたが
The GAMEの主要人物たちにもテーマソングがあります。
物語中で彼らが登場するシーンを書く前には
これらの曲を聴いてイメージを膨らませるのです。

※ただし執筆中は音楽を聴きません。

以下が、私の考えるテーマソング一覧です。


篠田龍一(男子11番)
『SCREAM(GLAY×EXILE)』
全般的に、曲調がイメージにピッタリだと考えています。
歌詞では特に「名もなき僕に失うものは何もない」の部分が
ホテルへの帰還を目指す彼の心境に合っています。

沢木五十鈴(女子7番)
『踊れ(Micro)』
男性の曲ですが、これはタイトルと歌詞の印象で決めました。
混沌とした世界でもがきながらも前を向こうというメッセージは
際立つものではないですが、聞いていて気持ちいいです。
レゲエミュージシャンの曲で、リズムも結構アップテンポ。
何となく五十鈴はバラードやガールポップが合わない気が…

加賀美燐(女子4番)
『Catch me(JYONGRI)』
tyusonの好きな「逃走中」などの企画を行っていた、
かの深夜番組「クロノス」のエンディングテーマ。
追われる身の工作員である燐にはピッタリかなと。

藤原渚(女子19番)
『Blue Velvet(工藤静香)』
登場当初のクールなやまとなでしこのイメージではなく
篠田龍一への執着と愛情を剥き出しにし始めたあたりから
この曲が妙にマッチしているように感じます。
「何もかも、もう滅茶苦茶なの」って部分…これって…(汗)

小田嶋冬樹(男子4番)
『フェイク(Mr.Children)』
攻撃的な歌詞。テクノ調で一風変わったメロディー。
この曲が主題歌となった映画『どろろ』の主人公もまた
義肢を持つ点。歌詞の中に「マガイモノ」という単語がある点…。
全てにおいて、小田嶋冬樹という人間によく合っています。
多分今回チョイスした5曲の中で一番マッチしていると思う。

とりあえず5人選んでみました。


※Web拍手メッセージへのお返事は、また明日させて頂きます。




2010年01月13日 00時23分30秒  心霊スポット探索

 実は先週末に、通っている専門学校での雑誌作りの一環として、都内の心霊スポットを4つほど回ってまいりました。流石に夜は危ないということで、昼間から夕方にかけて山手線であちらこちらへ…。ただ、最後の箱根山公園ルポの時には既に日が傾いており、公園の鬱蒼とした雰囲気も相俟って相当不気味でした。自殺者が出たとかいうトイレにも行ってみましたが、怖くて中に入れませんでした(なんでトイレって場所はああも怪談が多いのか)。数点の写真も撮影しましたが、こちらでは公開しない方が無難でしょう。心霊写真らしきものは特に撮れませんでしたが…。
 ちなみにtyusonは怖がりですが、霊感はまるでありません。一緒にレポに同行した友人は多少そういったものを感じやすい体質らしく、2つ目のスポットあたりで顔色を悪くしていましたが、私はさっぱりです。それはそれでホッとすべきところなのですが、記事にするには難しいところです。

 でも夜に行って、実際に出られても困るよね(汗)。

 一方で先週から仕事が始まり、やりかけだったコープスパーティを通勤途中に再びプレイ。Chapter4まで全てクリアしましたが、5はまだ発信されていないようです。ダウソしたのって大分前なんですが…開発止まっちゃっているんでしょうかね?面白い展開になってきたので期待しているのですが…。


・Web拍手メッセージへのお返事

>【ゆみ】様
こんばんは。お気遣いいただきましてありがとうございます。全く気にしていないといえば嘘になりますが、時間が経過したからか今は大分落ち着いて更新に打ち込めています。仕事や学校の関係でやや更新が遅くなることはありますが、まだモチベーションは下がっていませんので、どうか今後も変わらずお付き合いいただければと思います。よろしくお願いします。

>【タキネ】様
積極的にゲームに乗っていた亮平は、最新章のようなケースでは通常殺されてしかるべきと言えます。敢えてここでは生かしておきましたが、その裏には燐の計算があり、まだこの先どのように転ぶかはわかりません――理に叶わなければ平気で切り捨てるのが燐のやり方ですからね。一方で小田嶋も、恐らくそう遠くない位置まで来ているはずです。怪我人を多く抱えた五十鈴達のグループがどこまで戦えるか?決戦の時は近いです。

それでは皆様、またのお越しをお待ちしております。




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