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記事に関するコメントや好きなデザインについて...
あるいは来訪記念にいかがでしょうか。

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  2007年12月16日 (日) 22時09分44秒
 [名前] :  shou
 [URL] : 
 [コメント] :  マルセルブロイヤーのチェスカチェアーの写真は
コピーモノの写真では無いでしょうか
オリジナルのチェスカは床設置面のパイプ部が
軽くカーブしていて点で接触する様になってます
  2007年12月31日 (月) 14時07分00秒
 [名前] :  dodo
 [URL] : 
 [コメント] :  shouさん、コメントありがとうございます。ご指摘の通り、この写真はオリジナルを写したものではない可能性が高いと思います(チェスカチェアのオリジナルの特徴に関してもご指摘の通りです)。この写真は、ネット上から、転載しても支障がないと思われるものを持ってきています。オリジナルは、あくまでKnoll社(http://www.knoll-japan.com/index.html)のものだけなので、そこからの転載でない以上、オリジナルではないと考えた方が妥当だと思います。(このことは、他の椅子の写真についても同様です。)
オリジナルでないものを説明用の写真として用いてよいのか? ということについては、いろいろ考えましたが、現状ではこの方法で、という考えに至っています。
ご理解ください。
  2006年10月25日 (水) 01時17分03秒
 [名前] :  はる汰
 [URL] : 
 [コメント] :  偶然ながらわたしもメイプルソープをたどってきました
小津安二郎や、コーエン兄弟など興味のあるものから
興味はあってもいまだ未知の建築、家具デザインのものまで
すっごく楽しそうですね!
毎日少しずつ開拓してゆこぅと思います♪
ちなみにチョコレィト、わたしも大好きです♪
  2006年10月26日 (木) 06時14分27秒
 [名前] :  dodo
 [URL] :  http://www.geocities.jp/ppp_design/
 [コメント] :  はる汰さん、ご来訪&コメント、ありがとうございます。
私にとって、メイプルソープとの出会いは、衝撃的なものでした。
同様に、小津安二郎やコーエン兄弟、その他のデザイナー達と出会えたことも、大きな財産になっています。そんな思いをまとめたサイトです。
なかなか上手くまとめられず、更新ペースは遅いのですが、今後ともよろしくお願いします。
チョコレートに関しても、もう少し充実させたいのですが...。
  2006年9月17日 (日) 20時57分44秒
 [名前] :  tb
 [URL] : 
 [コメント] :  メイプルソープをたどってきました。
ホームにアクセスしてびっくり!
アアルト、ライト、ウェグナー、ミース、安藤忠雄、
なんと陰影礼賛まで・・・・・
時の経つのを忘れてしまいます
  2006年10月10日 (火) 16時22分53秒
 [名前] :  dodo
 [URL] :  http://www.geocities.jp/ppp_design/
 [コメント] :  tbさん、ご来訪ありがとうございます。
そう言っていただけると、嬉しいです。ここのところアップロードしていませんでしたが、これを励みに続けていきたいと思います。
返事遅くなってすみません。
  2006年2月28日 (火) 16時19分49秒
 [名前] :  近代建築探検家クラブ関西本部
 [URL] : 
 [コメント] :  メンバー 200人
近代建築、現代建築、古建築の都市散策及び建築見学(屋内)をしています。
建物を通して関西の都市文化及び芸術にも関心を深めています。
毎月、第二土曜日、現地に集まり、関西の近代建築物 、古建築巡りなどの都市散策をし、その後飲み会を行っています。入会は月例会、プチツアーに参加及び月に一度以上アクセスする方に限定します。
入会費、年会費は無料です。
近代建築探検家クラブ関西本部
bikara_2@hotmail.com
びから たいしょう
http://circle.excite.co.jp/club.asp?cid=i2600449
googleでの当サークルの評価は五つ星☆☆☆☆☆です。
  2006年1月2日 (月) 21時44分53秒
 [名前] :  クボえり
 [URL] :  http://moon-area.com/
 [コメント] :  はじめまして!!クボえりと申します。
ジオデシック構造を調べているうちに、こちらにたどりつきましたぁ。バックミンスター・フラー博士のこと、こんなに詳しく知ることができて感謝感謝デス。
それに、アタシの好きな椅子のコンテンツもあって、とっても楽しかったデス!!ホント、素敵な空間でした。
いつか機会がありましたら、Emeco ってアメリカの椅子も紹介してくださ〜い。ずいぶん前にP.スタルクもコラボしたことあるメーカーなんですが、好きなんでもっと知りたくて…。
きっと、またお邪魔させていただきます。
  2006年5月28日 (日) 23時05分57秒
 [名前] :  dodo
 [URL] : 
 [コメント] :  クボえりさん、コメントありがとうございます。Emecoも特徴あるバックグラウンドを持った面白い会社ですよね。時間に余裕ができましたなら、考えてみたいと思います。
(御返事遅くなって済みません)
  2005年12月13日 (火) 23時11分54秒
 [名前] :  カーテン3号
 [URL] : 
 [コメント] :  はじめまして。「女と女と井戸の中」に関する記事を探している間にこのサイトに辿り着きました。
映画のなかで、ヘスターとキャスリンがテレビを見たあと、映画のまねをして台詞を言うシーンがあります。
これは、アーサー・ペン監督の「俺たちに明日はない」で、ウォーレン・ビューティ扮する強盗のクライドがボニーに出会うシーンの台詞です。ボニー&クライドの物語を、へスターとキャスリンの関係に重ねているのでしょう。サマンサ・ラングのアーサー・ペンに対するオーマジュなのかもしれません。
  2006年5月28日 (日) 22時52分30秒
 [名前] :  dodo
 [URL] :  http://www.geocities.jp/ppp_design/movie/di990314.
 [コメント] :  カーテン3号さん、ありがとうございます。これで長年の疑問を晴らすことができました。「俺たちに明日はない」は、当時のアメリカの映画の持つパワーを感じる、とても印象に残る映画でした。クライドがボニーに出会うシーンって、2階の窓から顔を出して...でしたっけ...昔見たきりで、うろ覚えです。
そうですか...どことははっきり言えませんが、なんとなく2つの映画が結びつくような気がしてきました。
(御返事遅れてすみません。)
  2005年11月19日 (土) 06時11分07秒
 [名前] :  はしば
 [URL] :  http://blog.so-net.ne.jp/hashiba-in-stuttgart/
 [コメント] :  時々読ませていただいています。
一件、気になったことがあります。
ウルム工科大学の記事に記されたオルト・アイヒャーは、オトル・アイヒャーの誤りではないでしょうか。私も以前、同じ指摘をされたことがありました。
  2006年5月28日 (日) 22時53分46秒
 [名前] :  dodo
 [URL] :  http://blog.so-net.ne.jp/room7/2005-07-08
 [コメント] :  ありがとうございます。ご指摘の通り、オトル・アイヒャーが正しいようです。Ulmer Museum(http://www.museum.ulm.de/)によると、Otl Aicher (1922 - 1991)とあります。googleで「オルト・アイヒャー」と検索すると、かなりの数がヒットするので、私と同じような間違いをしている所は多いようです。はしばさんに教えてもらわなければ、気づかずに済ましてしまう所でした。
(御返事遅れて済みません)
  2005年2月23日 (水) 20時22分28秒
 [名前] :  dodo
 [URL] : 
 [コメント] :  いまいち新しいホームページの移行方法が分からず、パスワードやIDでゴタゴタしながら、ようやく更新ができるようになりました。いままでの書込みは、どうなってしまうんだろう? 不安を感じながら再スタートです。
  

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