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 皆さん こんにちは Snufkinです。
 こちらはご贔屓皆さん歓迎の書込み所です。折角お出でになったあなたの足跡を残してください。

 一時多かった広告書き込みも、どうやら収まったようですので、管理人の承認機能を停止しました。書込んで頂ければ、すぐ画面に出ます。

2010/01/10(日)Snufkin

名前
一言 (最大全角500文字まで)

   2010年2月7日 (日) 21時44分00秒
[名前] :   Snufkin
[一言] :   というわけで、『同盟軍基地から発進するX−WING戦闘機(SF)』を修正しました。
http://homepage2.nifty.com/snufkin/koukei/xwing.html
スターウォーズ初期3部作をご存じないか、梅田のスカイビルを見慣れている方には、確かに奇妙な記事でありました。

私としては、「奇妙な光景」シリーズ中一番気に入っているものです。

   2010年2月7日 (日) 21時26分35秒
[名前] :   Snufkin
[一言] :   大阪人さん、いらっしゃいませ。
お褒めに預かり恐れ入ります。

スターウォーズネタにつきましては、現時点なら本当に見ていない人も結構おられるわけですね。
あの第1作(Episode4:見えざる脅威)が公開された32年前に若者であった人たちに対してなら、殆ど通じる洒落だったのです。
『注:映画:スターウォーズ初期3部作を御覧になっていない方は、読み飛ばしてください。』なんて書くのは、逆にまさか知らない人はいませんよね、の意味でもあったのですが、流石に時間が経ちすぎました。
今後はスターウォーズを本当に知らない人も結構おられることを前提に表現を考えます。

   2010年2月7日 (日) 20時54分11秒
[名前] :   大阪人
[一言] :   おもしろく拝見させていただきました。
日本語の奇妙さが、わかりやすく説明されていて、役にたちました。
ところで、
『同盟軍基地から発進するX−WING戦闘機(SF)』を梅田のスカイビルじゃん。と思いながら読んでいたら、最後まで読み終わって、
『注:映画:スターウォーズ初期3部作を御覧になっていない方は、読み飛ばしてください。』
と、書かれてあったのはわざとですか?
私はスターウォーズ見てませんので。最初に書いていてほしかったです。

   2010年2月3日 (水) 21時12分08秒
[名前] :   Snufkin
[一言] :   先週末もザイラーバレーへ行ってきましたが、極楽浄土でありました。
冬はスキーのため、夏はビールのため、会社のために働いているのは春と秋だけという私でございますが、スキーで充電したエネルギーにより平日を生きております。

林真理子さんに限らず小説を読まない生活は、私から見ると勿体ない気がします。
夜、布団に入ってから寝るまでの時間を、電気スタンドと小説本で過ごせるなら、その1日は価値ある1日です。

尤も、逆に私はTVを殆ど見ませんから、TV好きな方から見ると私の人生もかなり勿体ないです。

   2010年2月3日 (水) 20時31分26秒
[名前] :   太郎左右衛門
[一言] :    こんばんは。
 林真理子さんて美人だったんだ?初めて知りましたが林さんは私と同じ年令なんですね。残念ながら彼女の小説は読んだことがありません。と言うか、もう小説を読むことが少なくなってきました。

 ところで私もskierです。ザイラーバレー(古!)には2回行ったことがあります。この名前だった頃です。

 ついでながら私も個人サイトを持っています。暇な時に、雪山で使う代表的な登山道具で検索して下さい。私のサイトに行き着きます。ちょっと驚きますよ。hahaha

   2010年2月2日 (火) 21時04分35秒
[名前] :   Snufkin
[一言] :   美人小説家の林真理子女史は「ピーチサイトのポントガール」などという言い回しを、ずっと違和感なくお使いであった由にごじゃりまする。

ただし、、、何しろ当庵は、減点組織からの保身のみを目的に、次から次へと曖昧表現を発明し、使い捨てにしている人々を観察するのが第一のネタですから、対減点組織最適化表現以外の奇妙語についてはなかなかに在庫が乏しいという側面もあります。

日々是精進致しませんとなりません。

   2010年2月2日 (火) 08時25分00秒
[名前] :   太郎左右衛門
[一言] :   お早うございます。
 「スケルトン」の追記読みました。ご配慮ありがとうございました。
 「スケルトン」はウィキペディアにも出ていました。これによると懐中時計が元祖との由。腕時計よりもっと古くからあったようです。

 ちょっと遅くなりましたが「人間ドッグ」に対してはは「それは人間犬ですか?」って訊くようなギャグをどこかで聞いた(見た)ような記憶があります。語尾のgとck、あるいはdとtなんかは普段からはっきり言い分けないと書く時に間違えてしまいますね。

   2010年1月29日 (金) 20時52分57秒
[名前] :   Snufkin
[一言] :   「えいちてぃてぃぴーころんすらっしゅすらっしゅだぶるだぶるだぶるどっとなんちゃらかんちゃらどっとしいおうどっとじぇいぴい」
ラジオでよくやっていますね。
寿限無寿限無後光の擦り切れぱいぽぱいぽと同じようなモノに聞こえまする。
あれを聞きながら一所懸命メモし、ブラウザのアドレスバーに打ち込んでいる人がいるとはとても信じられません。

「透けるとん」の元祖がスケルトン時計であることは信じます。
IMACよりずっとずっと古くからあるんですね。

   2010年1月29日 (金) 08時16分18秒
[名前] :   太郎左右衛門
[一言] :   お早うございます。始業前です。

 幸か不幸か(?)私はまだ「ヘルプディスク」には遭遇したことがありません。早く出会いたいものです。hahaha

 W(ダブリュー)についてウィキペディアに出ているんですね。知りませんでした。ご教示頂き、ありがとうございました。ラジオなどでURLを言う時に「ダブル、ダブル、ダブル、何某」と言うのを聞く度に「ウッ、来たな!」とつぶやいてしまいます。

 ところで「透けるとん」に関してSnufkinさんは「iMacが語源では?」とのご意見ですが私はスケルトン時計(特に腕時計)が始まりではないかと思っています。ご存じのように機械時計の各部品はなるべく軽くなるように骨のような形状です。その骨を見て楽しむように裏や表にガラス窓を組み込んだのがスケルトン時計ですね。
 スケルトン時計語源説、いかがでしょうか?

   2010年1月28日 (木) 21時01分19秒
[名前] :   Snufkin
[一言] :   私も「Help Desk」を「ヘルプディスク」とカタカナ表記する人には強い違和感を覚えます。

W(ダブリュー)をdouble(ダブル)の意味で使うのは、ご賢察のとおり、本朝固有のようです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/W
において
> この表現は日本人、もしくは、日本語に精通した外国人以外には通じない。
> 英語圏ではdoubleの略としてはDを用いる。
とあります。

行きつけ医院の公式サイト(和製英語の“ホームページ”)で、「人間ドッグ」という単語を使っているのを見、ついついお節介の衝動を抑えられませんでした(爆)。

   2010年1月28日 (木) 12時25分28秒
[名前] :   太郎左右衛門
[一言] :    昼休みです。

 私は「ディスクトップPC」と言う言い方が気になって仕方ありません。英語の教わり始めにThis is a desk.とやらなかったのでしょうか?

 それから「ゴルフバック」や「ハンドバック」、さらに「ワインレット」などgやdがあることを忘れたような書き方も気になります。

 ついでながら「Wプレゼント」や「Wチャンス」はWにdoubleの意味を持たせているのでしょうがこれって英語圏でも通用するのでしょうか?Wがdouble u を元にしていると聞いたことがありますがそんな深い意味はなく、漫才の「Wけんじ」が語源のように思います。

   2010年1月21日 (木) 20時49分50秒
[名前] :   Snufkin
[一言] :   かたゆで卵さん いらっしゃいませ。
mixiでもお世話になっております。

> あまりの面白さに一晩潰してしまいました(翌日眠かった・・)。文章お上手ですね。

お褒めに預かり恐れ入ります。
またご賢察のとおり、「趣味レーション」は「透けるとん」と並ぶ変な日本語と申しますか、国籍不明語と申しますか、ま、言葉として正しいかどうかなんぞどうでも良い人々にはご愛顧頂いておるようで御座いますね。

> わたしの友達は、オークションで「これは新品になります」と書いてあると、何時新品になるの?と言いたくなるといってました。

そのような方が「割引券になります割引券になります割引券になります割引券になります」と歩道上で忙しく繰り返す割引券散水嬢をご覧になった場合、何と仰りたくなられるか、ご披露下さりませ。

> ときどき拝読するとおもいます。これからも面白い文章を期待しております。よろしくお願いします。

当庵もこの夏で建立以来十年が経ちます。
数多(あまた)の善男善女にお出で頂き、有難いことで御座います。

   2010年1月21日 (木) 20時01分09秒
[名前] :   かたゆで卵
[一言] :   こんにちは!

mixiのニュース→日記→プロフときてこちらにたどりつきました。あまりの面白さに一晩潰してしまいました(翌日眠かった・・)。文章お上手ですね。

わたしもski趣味です。日本だけでなく、欧州とかカナダとかにも行きますが、膝のはんげつを損傷してからあまりやってません。写真拝見して楽しませていただきました。

きになる日本語がおもしろいですねえ。わたしも「シュミレーション」がどうしても気になるタイプです。ある時、ある会議で「シュミレーションによると」、「シュミレーションでは」、と言い続けている人がいて、気になって気になって、主旨が全然わからなかったことがあります。お金の話しだったので、日本語で「試算」って言ってくれてもいいような内容だったんですけどね。

成増族も笑えました。わたしの友達は、オークションで「これは新品になります」と書いてあると、何時新品になるの?と言いたくなるといってました。

ときどき拝読するとおもいます。これからも面白い文章を期待しております。よろしくお願いします。

   2010年1月20日 (水) 20時55分13秒
[名前] :   Snufkin
[一言] :   仰るとおりです。
私も実は元々文系人なのですが、現在理系的に正しい文章を書かねばならぬ立場にあり、些か悪戦苦闘しているのが現状です。

多分文系と理系で、正しい文章と呼ぶべきものの基準が違うのでしょうね。
理系的に正しい文章というのは、要するにツッコミどころが少ない文章です。
文系は、ツッコミどころを塞ぐために、例えば同じ言葉を何度でも繰り返して使う文章を正しいとは、少なくとも美しいとは思いません。
その意味で、当庵は理系的な観点から減点リスクを回避するためにどんどんおかしな事になっていく日本語を、文系の立場で観察していると言えるような気もしてきます。

   2010年1月19日 (火) 08時21分33秒
[名前] :   太郎左右衛門
[一言] :    お早うございます。

>制限速度40km/h・追越禁止の道路でネズミ取りをするに等しい仕事
 まったくその通りですね。しかも何年も前のことですよ。
 マスコミが御用化してしまったことは既に知られたことですが、検察が必ずしも「正義の味方」でないことも知っておくべきですね。

 ところで言葉を正しく使って相手に自分の意思を正確に伝える、ということに文系の人よりもむしろ我々のような技術屋の方が熱心なように感じます。これは仕様書、議事録、取説等々、言葉のミスで痛い目に遭わないように防衛するからだと思いますがいかがでしょうか?

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