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2007/10/24 (Wed) 03:16:39
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| [コメント] : |
その濃度なら病気の間はずっと入れてて構いませんよ。 時間制限がつくのはもっと濃い濃度の時です。
あと、病気は水を介して感染するので隔離は別の容器にしないと意味無いです。
水槽の水を多めに交換し、治療は病魚を別水槽(バケツなどでも可)に隔離して行うのがベストですが、それが無理なら籠での隔離は必要ありませんので一緒に塩水浴させてください(水草が入っているなら別容器に出した方が無難です)。
このとき、できれば濾過器は濾剤を外してよく洗い、エアレーション効果だけにして、水質悪化には水換えで対処した方が後々楽です。 外した濾剤はカルキ抜きした水につけて、毎日水を換えてあげるようにすればある程度濾過細菌が残せますので。 |
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