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2007年5月2日 (水) 18時20分12秒
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| [コメント] : |
お久しぶりです。 ブログの方も見させて(きかせて)いただきました。( I と will の音に関する記事)
日本語で「る」と言うとき、私は舌が口腔のてっぺんについています。 そして、Ill do it for you. と例えば言おうとするとき、個人的にその舌の位置だと次の do がすごく言いにくいです。少し速めに(普通の会話をする速さで)言おうとすると、さらに言いにくくなります。 何が言いたいのかと言うと、おっしゃっていたことは、やはり自然な形で話すうえで大事なことであると感じたということです。 I についても私は似たことを感じました。
英語の language はフランス語の langue 、すなわち「舌」から来ている言葉であると聞きます(f をフと記すことをお許しを・・)。 舌、唇、息などについての話、ぜひこれからも発展させていってください。 |
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