Yahoo!ジオシティーズ ゲストブック  

ようこそ 『小さな資料室』 のゲストブックへ

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   2010年2月7日 (日) 15時36分05秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   藤村 眞樹子
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   朱舜水を調べておりましたところ、
この資料がたくさんあってご労作のHPに
導かれて参りました。

探しているものの多くが見つかりそうな
ほんとうにありがたいHPだと
感激してしまいました。

大変厚かましいことで恐縮ですが、
ブログ本文に朱舜水碑文のページのリンクを
直接貼らしていただきましたので
どうぞよろしくお願い申し上げます。
http://blog.livedoor.jp/dorci/archives/51524570.html
   2010年2月8日 (月) 13時11分32秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   藤村 眞樹子 様

私のHPをご覧くださり、ありがとうございます。
リンクの件、貼ってくださったことに対して、こちらから御礼申し上げます。資料が少しでもお役に立てれば、こんなうれしいことはありません。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
   2010年1月10日 (日) 12時47分13秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   浜口 裕美
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   山村暮鳥の詩(風景)を探して、ここにたどり着きました。暮鳥の詩に感じ入り、思わず涙があふれ、私はいちめんまなのはなの中にいました。

他にもこんなにもたくさんの資料(たからもの)が詰まっているこの部屋へ、また時々尋ねてこようと思います。

ありがとうございます。
   2010年1月10日 (日) 15時32分13秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   浜口裕美 様

私の『小さな資料室』の資料をご覧いただいてコメントまで下さり、ありがとうございます。

資料室の資料は、今までに私の頭をよぎった様々なもののうち、記憶に残っているものや気になるものなどを取り上げて雑然と集めたものですが、少しでも参考にしていただければ、こんなにうれしいことはありません。

今後ともどうぞよろしくお願い致します。
   2009年9月18日 (金) 19時10分05秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   早川洋治
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   先生の高校時代の教え子です。文学の問題に「友情」を発見し、懐かしく高校時代を思い出しました。それにしても素晴らしいホームページですね。ありがとうございます。
   2009年9月18日 (金) 19時31分14秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   私のホームページをご覧いただいたうえに、お褒めの言葉までいただき、ありがとうございます。
残された時間はそう多くはありませんが、有用な資料をできるだけたくさん集めたいと考えています。
よろしくお願いします。

(コメントの文言を一部変更させていただきました。悪しからず。)
   2009年9月12日 (土) 23時44分14秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   http//.othicom 様
だいぶ前に、学制序文の現代語訳についてのコメントをいただきましたが、このたびやっと、取り敢えずの訳を「注」のところに掲載しましたので、お知らせいたします。
まだ十分推敲していないので間違いがあるかも知れませんので、そのお積もりでご覧くださいますように。
なお、お気づきの点を教えていただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
   2009年8月4日 (火) 08時21分07秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   http//.othicom 様

昨年10月に、コメントをいただきましたが、どういうわけか、メールが半年も経って届いたため、今年の4月になってご返事を差し上げました。ご覧頂けたでしょうか。

取り敢えずご連絡申し上げます。
   2009年7月8日 (水) 11時55分43秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   さるしばい
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   はじめまして。貴HPを下記拙blogの「天璋院篤姫」を読む9にリンク致したくお願いします。
http://blog.zaq.ne.jp/mura339/
ご承諾頂けるようであれば、返信は不要です。どうぞよろしく。
   2009年7月8日 (水) 19時41分14秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   さるしばい様
リンクのご連絡を下さり、ありがとうございました。
早速、ブログを拝見させていただきました。
ご勉強振りに圧倒される思いが致しました。小生、最近いささか気力の衰えを感じて来ていましたが、これではいかんと、励まされた思いがいたします。
時々、拝見させていただきたく存じます。

なお、『小さな資料室』のトップページでもよろしいのですが、資料177「日米修好通商条約(付・貿易章程)」のページへ直接、リンクを貼って下さったほうが、読者の方には便利ではないかと思いますので、もしよろしかったら、そうなさって下さい。

ご連絡、ありがとうございました。
   2009年5月13日 (水) 13時54分04秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   三浦商店
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :    「二宮翁夜話」が読みたくて、近代デジタル・ライブラリー(http://kindai.ndl.go.jp/BIBibList.php)のPDFで読んでいたのですが、かなり厳しくて、こちらにテキスト文がありたすかりました。昔の本を読んでいると原理原則が、まともに書いてあり安心感があります。
   2009年5月13日 (水) 15時27分25秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   三浦商店 様
コメントありがとうございました。お読みになってお気づきの点がございましたら、ぜひ教えてくださいますようお願いいたします。

なお、BE AN INDIVIDUAL という方の『GAIA楽天ブログ』というところに、口語訳の付いた「二宮翁夜話」の本文がありますので、もしよろしかったらこちらもご覧になってみてください。
(「GAIA 楽天ブログ」で検索 → 左側の目次の下のほうに「二宮翁夜話」がありますので、これをクリックすると「二宮翁夜話」のページへ移動します。)
   2009年5月7日 (木) 07時02分42秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   銀河 秋彩
[URL(記入しなくても結構です)] :   http://hitomaro.air-nifty.com/
[コメント] :   「貧窮問答歌(巻5・896〜7)」は、【山上臣憶良に借名の、君臨者・聖武太上天皇】の、終焉地・隠岐島流罪時を謳った歌。

【隠岐島西郷町加茂山(歌木)と藤原不比等妃・賀茂姫の掛詞】鴨山の岩根し枕ける【倭根子の皇統を枕の】我をかも知らにと妹【(桜児)持統太上天皇】が待ちつつあるらむ  人麻呂・【聖武天皇】(巻2・223)

泣血哀慟歌(巻二・二○七〜一九)」は【(桜児)持統挽歌】。
「〜 我妹子(桜児)が 肩身に置ける みどり児(藤原北家房前)の 〜」
   2009年5月7日 (木) 19時22分33秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   銀河 秋彩 様
コメントをありがとうございました。ホームページもざっとですが拝見させていただきました。
先日、NHKラジオ第2で、中国で生まれた漢字が日本にとり入れられた経緯についての研究をしておられる高松政男氏の「日本語漢字音の不思議」という放送がありましたが、万葉集の漢字による表記には、まだまだ分からないことが多いようですね。

高松氏は、旧態の漢字音に関する見解を洗い直し、これまで考えられていた漢字音に関する誤りを修正する点で大きく貢献しておられるということですが、氏の話を伺って、時間があれば(若ければ)私もこういう点について少し調べてみたいのだが、という思いがしたことでした。

コメントを頂いて、感想を述べさせていただきました。
   2009年4月24日 (金) 09時28分17秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   歩く煩悩
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   はじめまして、「情」の一文字で検索して知恵袋経由でここによらせていただきました。般若心経のひらがな版があり非常にうれしく思い早速コピーさせていただきました。ついでに世界一暇な所も見てきました。
普段あまり気にしない事に気づかせていただいた事に
感謝いたします。
またよらせていただきます。
   2009年4月24日 (金) 10時58分50秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   歩く煩悩 様
私のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
資料は一旦入力してしまうと見直すのがとても億劫になってしまいますので、入力ミスや記述の誤りなどがそのまま残っているおそれがあります。もしお気づきの点などございましたら、どうぞお知らせくださいますように。
今後ともよろしくお願いいたします。
   2009年4月20日 (月) 13時06分25秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   スノッブ爺 様
本日、『光厳院御集』を入力・公開させていただきました。
入力ミスや、こうしたほうがいいのでは……等、お気づきの点をお教えいただければ幸いです。

取り急ぎ、ご報告申し上げます。
   2009年4月11日 (土) 19時33分18秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   http//.othicom 様
2008年10月27日付で、学制布告の現代語訳についてのコメントをいただきましたが、このメールがどういうわけか5か月以上も経って、2009年4月8日に私のところに届きました。そこで、急いでご返事を書き記しましたので、どうぞご覧ください。
ご返事がこんなに遅くなってしまい、申し訳ありません。
   2009年4月7日 (火) 17時58分32秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   スノッブ爺
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   楽しく拝見しております。
若しも和歌などお好みでしたら、光厳上皇の現代にも通ずる秀歌(光厳院御集)の集録など如何でしょうか。
個人的な好みを押し売りするつもりはありませんが、ご参考までに。
   2009年4月8日 (水) 23時18分17秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   スノッブ爺 様
ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
「光厳院御集」については、不勉強で今まで名前も知らず、ましてや読んだこともありませんが、折を見てぜひ読んでみたいと思います。
ご教示ありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
   2008年11月15日 (土) 18時48分54秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   Webup管理人
[URL(記入しなくても結構です)] :   http://lian.webup08.jp/
[コメント] :   大変ご無沙汰しております。
実は自主サーバーでサイト運営をしていましたが、
サイバー攻撃に遭い、Mailは長期にわたり悪用され、
9月30日にサーバーが壊れてしまい、
以降WEB上から隔離をしていました。
資金面などを熟考し、昨日(14日)、
レンタルサーバーで復旧しました。
URLが少し変わりましたので、
お手数ですがリンクの修正をお願いしたいのです。
http://lian.webup.co.jp/→http://lian.webup08.jp/
になりました。
田中女史及び「信太妻」のアドレスは、
http://lian.webup08.jp/ 以降、同じです。
お手数をおかけし、誠に申し訳ありません。
こちらからのリンクは、そのまま継続しています。
   2009年4月8日 (水) 23時26分07秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   Webup管理人 様
ご連絡、ありがとうございました。
どういうわけかメールがうまく届かず、今日になって拝見したため、ご返事がたいへん遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。早速リンクを修正させていただきました。
どうもありがとうございました。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
   2008年10月27日 (月) 22時10分36秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   http//.othicom
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :    少し興味があり学制布告書を現代語訳してみようと思うのですが『サレハ學問ハ身ヲ立ルノ財本共云ヘキ者ニシテ人タルモノ誰カ學ハスシテ可ナランヤ夫ノ道路ニ迷ヒ飢餓ニ陷リ家ヲ破リ身ヲ喪ノ徒ノ如キハ畢竟不學ヨリシテカヽル過チヲ生スルナリ』
というところがどうもうまく現代語訳・説明できません。
いろいろとサイトを巡ったのですがなかなか良いサイトがないので現代語訳のご尽力をしていただけないかと
書き込みさせていただきました。
ご多忙とは思いますが手助けしていただけると
助かります。
どうぞ、よろしくお願いします。
   2009年4月8日 (水) 20時49分26秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   http//.othicom 様
ご返事が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
実は私のメールボックスが複数あって、その扱いが混乱しているために、コメントを頂いたことに今日まで気がつかずにいたのです。今日、コメントの書き込みがいくつか来ていることが分かって、あわてて対応した次第です。どうぞお許しください。

ところで、「サレハ〜過チヲ生スルナリ」の部分ですが、ここを書き直してみると、「されば、学問は身を立つるの財本とも云ふべきものにして、人たるもの誰か学ばずして可ならんや。夫(か)の道路に迷ひ飢餓に陥り家を破り身を喪(うしな)ふ徒(と)の如きは、畢竟(ひっきょう)学ばざるよりしてかかる過ちを生ずるなり。」となると思います。(つづく)
   2009年4月9日 (木) 00時03分24秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   (前からのつづき)
試みに、口語訳してみますと、「だから、学問は身を立てる財産・資本ともいうべきものであって、人たるものは誰が学ばないでよいということがあろうか(人たるものは誰もが学問をしなければならないのである)。あの、道路に迷い、飢餓におちいり、家を破産させ、身を滅ぼす輩(やから・人たち)のような者たちは、結局、学問をしないことから、このような過ち(不幸な結果)を生ずるものなのである。」
どうも、あまりこなれた訳になっていませんが、大体の意味はこんなところでしょうか。

それにしても、どうしてゲストブックへのメールがうまく私のところに届かなかったのか、理由はともかくとして、ご返事がこんなに遅くなって、本当に申し訳ありません。
少しでもご参考になれば幸いです。
   2009年4月9日 (木) 11時10分00秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   今、国立国会図書館の『近代デジタルライブラリー』の「学制」を見てみたら、次のようなルビがついていましたので、写してみます。
 (ざいほん)財本(もとで)、(どうろ)道路(みち)、(きが)飢餓(くひものなき)、(うしなふ)喪(なくする)、(と)徒(ともがら)、(ひつきやう)畢竟(つまり)、(ふがく)不学(がくもんせぬ)
これによって本文を読みやすく書き直してみると、
「されば、学問は身を立つるの財本(ざいほん・もとで)とも言ふべきものにして、人たるもの誰(たれ)か学ばずして可ならんや。夫(か)の、道路(どうろ・みち)に迷ひ、飢餓(きが)に陥り、家を破り、身を喪(うしな)ふの徒(と・ともがら)の如きは、畢竟(ひつきやう・つまり)不学(ふがく・がくもんせぬ)よりしてかかる過ちを生ずるなり。」
   2009年4月25日 (土) 00時19分37秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   http//.othicom 様
今日(4月24日)、「学事奨励に関する被仰出書」の、普通表記に近く書き改めた文を、資料61の注の最後に書き足しましたので、ご覧ください。
ご参考になれば幸いです。
   2008年9月15日 (月) 07時08分33秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   夏
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   久世光彦『蕭々館日録』を読み芥川の歌に惹かれ、検索したところこのサイト(資料9芥川龍之介の詩「相聞」)に出会いました。たいへん面白く読ませていただきました。作中、芥川がなぜ「九鬼」なのかも知りました。 
   2008年9月15日 (月) 09時52分48秒
[名前(ニックネームでも結構です)] :   sybrma
[URL(記入しなくても結構です)] :   
[コメント] :   夏 様
コメントを、ありがとうございます。
芥川のこの詩は、私が若い頃、佐藤春夫・吉田精一編の『近代日本抒情詩集』という、中央公論社から出ていた瀟洒な感じの本で初めて読んだものです。鷗外の「沙羅の木」という詩も、この本で知りました。(今、久しぶりにこの本を捜してみましたが、姿を隠して出てきません。)
最近は本も読まなくなって、久世光彦氏の『蕭々館日録』も読んでいませんが、今度図書館に行ったときに見てみたいと思います。

どうもありがとうございました。
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