2007年10月20日(土)
やきゅつくアドバンス奮闘記25 〜助っ人外国人雇おうか・・・〜
捕手
犬伏稔昌 ミE パC 走F 肩E 守F
本塁打を、何とか2桁に乗せた。衰える気配を見せず。
高松卓巳 ミF パE 走D 肩D 守C
打撃低調で本領発揮できず。三塁手と外野手も経験。
笠倉明義 代打男 ミD パE 走E 肩F 守D
今年は、見事に代打の切り札として活躍した。
上田智志 ミF パF 走C 肩F 守F
代走要員として、次第点。着々と足場を固め、レギュラーへ。
一塁手
高田丈 チャンス×・チャンスメーカー ミB パC 走F 肩E 守C
長打力こそやや影を潜めたが、首位打者を獲得!復活を遂げた。
二塁手
子安響 ミD パD 走F 肩F 守E
規定打席には到達したものの、衰えは激しい。
三塁手
なし
遊撃手
中村敏之 満塁男・サブポジ○ ミF パD 走B 肩C 守A
今季、ポスティングでメジャーへ。
曽我部延雄 ミE パF 走F 肩E 守F
中村不在の為、レギュラーの座を確実なものに。
外野手
宇沢昌弘 ミD パD 走C 肩E 守B
鉄壁の守備を持つ。が、走塁面でやや衰えが。
忍足亨 三振男 ミD パE 走B 肩E 守F
守乱は、やや解消されてきている。だがまだまだ・・・
代田建紀 ミD パD 走A 肩E 守B
今年、見事に復活。プロ初本塁打も打った。
富田林秀規 ミE パF 走F 肩G 守F
最後、三塁手も経験した。
玉村荘司 三振男 ミE パE 走E 肩F 守G
打撃・走塁面は悪くないものの、守備面で課題が残った。
やきゅつくアドバンス奮闘記24 〜4年目へ向けて〜
さて、ここにきて戦力紹介。
これで3年目の戦力紹介は3度目となる。
なお、この年限りでチームを去った富田林・中村の両名も追加。
空き枠に入る二人は、この戦力紹介が終わった後に紹介することにする。
それと、これによって4年目の最初に行う戦力紹介はなしとする。
その為、新加入の二人を除いた23人の能力は、4年目序盤までのデータと重なり合わせている。
投手
先発
岩隈久志 スロースターター・一発病・打たれ弱い コントロールD スタミナA
先発エース。今年は最悪の年だった。大型トレードの噂も・・・?
宮越丈 一発病 コントロールB スタミナD
岩隈と共に、大型トレードの餌食になるか・・・
ラジオ 負け運 コントロールC スタミナB
岩隈に代わるエースとなりえるか!・・・しかし中々勝てない。
星野順治 一発病 コントロールC スタミナC
球威が衰えてきているか?本塁打を打たれるシーンが目立つ。
中継
アルモンテ 回復○・重い球・打たれ弱い コントロールF スタミナF
そんなに衰えてきた訳でもないが・・・痛打される事多し。
新谷博 コントロールE スタミナE
留学から帰国。しかし、速球以外に成長は見られないか・・・?
湯舟敏郎 コントロールF スタミナB
体力面で大きな成長。後で述べるが、海外留学へ。
斉藤大輝 回復○・ピンチ× コントロールF スタミナF
衰えてきた。ピンチに出てきてきっちり打たれる場面多し。
丸井安治 コントロールE スタミナE
新谷と一進一退。だが、徐々にマシな投手になってきている。
植木芳夫 コントロールD スタミナE
何度先発失格になる気なのか・・・
岡村真人 コントロールF スタミナF
怪我で危なかったが、復帰後は次第点の活躍で危機回避。
抑え
成田八郎 一発病・四球病 コントロールF スタミナF
他に抑えの適任がいないとはいえ、フルで抑えやって20セーブのみとは・・・
やきゅつくアドバンス奮闘記23 〜異例の引退勧告〜
さて、前回記述したとおり、二年連続100敗を喫してしまった。
これでは選手の不満が爆発するのは当たり前だろう。
そして今年もやってきた引退勧告。
しかし、戦力外通告者はなし。
3年目だから年俸が3000万以下の選手のみ解雇、と言う方法をとる訳だが・・・
まず、代田は完全に残しておかねばならない。
曽我部は、今年見事に規定打席に到達し、解雇は難しい。
丸井解雇濃厚だったはずだが、あそこから奇跡の巻き返し。帳尻といっておくべきか・・・
しかし、富田林が引退宣言をし24人。
そして、中村がポスティング宣言。
これで23人となった。
ドラフトに入ったが、空き枠は二人のみなので、こちらも異例の指名者なし。
これには、深い訳があった。
まず、シーズン途中から獲りたいと思う逸材が続出。
自分と同じ姓の戸田投手(実際には戸田と言う名前ではないのであしからず)。
最強のDランク、山内捕手(攻略サイトによると超晩成で長打力抜群らしい)
その他に、名前こそ忘れたが、三塁手が2人ほど。
そして、Sランク投手稲尾。
今年のドラフトは豊作だな、とほくそ笑んだ。
しかし、西武を見てみよう。
なんと、あの野武士軍団の豊田・中西がいるではないか。
特に中西に至っては、去年自由枠で獲得に失敗した逸材中の逸材。
そこで馬鹿者の自分は考えた。
西武に稲尾を取らせてあげようと(逝け
だって、違うリーグだし、野武士軍団の3人が集まっちゃえば西武黄金時代が到来するかな〜・・・と。
そして、当然のごとく未遂に終わった。
まさか、西武どころかどの球団も指名しないとは。
と言うことは、稲尾は奇跡の浪人生活に陥る訳だ。
やきゅつくアドバンス奮闘記22 〜3年目のダイジェスト〜
相変わらず、チームは低迷状態。
サンダーボルツに、いつの間にか20ゲームも差を離されている。
エース岩隈は例年より酷い有様で、夏男の片鱗さえ出てこない。
吉報といえば、高田が首位打者争いを展開している事だけ。
3年目も終盤に差し掛かった時、大事件が起こった。
中村が怪我した。
と言う事がどういう事だかお分かりだろう。
三塁手不在。
半田はともかく、水野を放出したのは痛すぎた・・・!
さて、そこで誰を代わりの三塁手にリストアップしたか・・・?
富田林である。
どこも守れないなら、いっその事三塁に置いてしまおう、と言う考え方だ。
しかも、もう富田林はほぼ引退が確定しているから、思い出代打ならぬ思い出レギュラー、という事になる。
後一人は、高松。
既に最下位が決まっている身だが、去年より多い負け数は喫したくない。
だから、ミート力不足を露呈してしまって犬伏にスタメンの座を明け渡した高松に、チャンスを与えてやろうと言うことだ。
迎えた最終戦。
100敗するかしないかの瀬戸際に立っていた。
ここで勝てれば99敗でシーズンを終える事ができる。
だから、試合直前に「勝てばボーナス」カードを使用して、選手の奮起を促した。
そして・・・
6−2で敗戦。
相手は広島だった。
派生して出現した小早川に2ランを浴び、撃沈。
お前らは江川か・・・と突っ込んでしまいたくなった。
やきゅつくアドバンス奮闘記21 〜今日は五回書く予定〜
さて、やきゅつくアドバンス奮闘記2でお伝えした自分ルール(通称「縛りプレイ」)に変更点。
というより、やきゅつくルールと銘打っておいたほうがいいかもしれない。
取り敢えず、やきゅつくアドバンス奮闘記2自体を覚えている人は少ないと思うので、今一度ここでやきゅつくルールを紹介。
1 支配下登録選手を最大25人までに変更とする。なお、現役続行希望者は、プロテクト外の自由契約選手として、新球団から4人ずつまで選んでもらえる事とする。
2 戦力外通告を通達する際、その名目を引退勧告に変更とする。
3 金銭及び無償トレードは禁止とする。
4 FAを宣言する際、外国の球団と交渉する事はできない。但し、ポスティングや海外留学での外国球団との交渉は可能とする。
5 FA権取得までの期間を、9年間から4年間に短縮する。
このゲームをプレイしている人なら、多分分かると思う。
なんせ、ただ現実のプロ野球界との違いを説明しただけなのだから・・・
さて、本編はと言うと、既に4年目終盤まで事は進んでいる。
今、ここで伝えている内容はまだ3年目序盤。
だから、これから1年の事をダイジェストでお送りしようと思う。
