ろうばとこうせいねんにこかんをどうにかされるのはあくむだがそのせんざいいしきはどうなん?
美容室で髪を切ってもらっているが、その美容室は全部が終わったら別室でなにやらの性的サービスがついているというというか、入店し順番が来てから知ってしまい落ち着かない。サービスは不要なのでカットとヘアダイだけで良い旨伝えるがその美形の従業員は微笑むばかりだ。更に妙齢のスレンダーなマダムが挨拶をして通り過ぎるのを見てオーナーだと知る。パンタロン翻してあがった先を目で追うと、2階の部屋で息子と逢引きしているのよと従業員が耳に唇と触れるか触れないかの距離で囁くからくすぐったい。やがてカットは終わり、ヘアダイを済ませ、シャンプーの際に短髪故リンスは不要と伝えればクスリと笑うのにあわせて痒いところは無いかと聞くので、いつものように股間が痒いと最低な親父ギャグをかましたいところだが、別途のサービスを要求するようで言えないまま、やがてドライヤーが出るも短髪故不要の旨再度お伝えしタオルを借りてごしごししていたら別室へ案内された。断っても料金は同じだと半ば強引に手を引かれ連れて行かれた別室で下半身をあっという間に脱がされたと思ったら今まで接客していた従業員がにっこり笑い、ひらりと消えた?と思ったら身長145cmの猿に似た推定75歳の老婆がなんとピンクのネグリジェで突然股間に現れたから驚愕。慌てて逃げようとするが美容室の椅子からは逃げにくい。意外な力で足を押さえつけられ、いつの間にやら大事なものが吸われ驚いて見れば想像もしたくない光景が股間に広がり漸く声が出たというか恥ずかしいほどの絶叫。逃げられないわよと遠くで笑う従業員に、だったらチェンジ!と両手を合わせ拝むしぐさをする。すると突然老婆が消え好青年に入れ替わって速攻股間を吸われこれはこれでまたまた絶叫。思わず筋肉たくましいその美青年を蹴っ飛ばし椅子から逃げるがiPhoneが落ちてヒビ、あああまた?やった!と泣きべそのまま走るがズボンを下ろされている足がままならない。それでもじたばた美容室を出れば2万円ですよと禿げた番頭が言うからカットとヘアダイだけでなんでそんなに高いのだと文句を言いつつ鏡を見ればあまりにもむごいそのカット。更に泣きべそでオーナーに文句を言おうと立ち上がったところで目が覚めた。というか最近毎日夢が酷い出来で内容も全く無くて嫌になるのだが逃げるたびにiphoneが落ちて割れてまたか!と嘆く夢というのというのは一体どうなんだろう?
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