2012年2月21日(火)
『EZ-9 フロントホール14インチ企画開始』
フロントホイール14インチ化企画を始める事にしたのだが、以前スポークホイールをEZ-9に履かせた時にあまりに中華車両風に成ってしまい大笑いした事から、オフロード車両であってもキャストホールをチョイスしたい。
そこでいろいろと現行車で、部品供給が安定している車種で、14インチドラムブレーキキャストホイールを探したが、安定部品供給となるとビジネス車両しか考えられず、スズキバーディーと方向性を決め、早速ヤフオクで探すが、人気が有るらしくなかなか低価格で落札出来ないままでいた。
前後ホイールセットとなると競合うヤフオクだが、幸いな事に片方だけなら入札する者も少なく、競る事無く2500円で程度の良いフロントホイールを落札する事が出来た。
届いたホールとEZ-9を並べると、そんなにイメージは悪く無い感じがするし、何より純正部品なので強度はアルミプレスホイールとは全然違うと思う。
さあっ、このスズキバーディーキャストホイールが着くか着かないかっ、イバラの道のスタートと成る事だろう。
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Jetter
: 2012年2月21日(火) 12:51
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2012年2月19日(日)
『レバーカバー追加』
フッシュガードを削除してしまったので、雨や泥が入ってすぐにワイヤーが渋くなるので、ドラムブレーキ仕様のオフロード車に使われているホンダ純正部品ブレーキレバーカバーを追加してみた。
スカスカに開いていた所が何となく埋まって良い感じになったかもしれない。
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Jetter
: 2012年2月20日(月) 23:01
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2012年2月18日(土)
『幻の蝶 ブータンシボリアゲハ』
ブータンの奥地で日本蝶類学会の調査隊によって約78年ぶりに確認、採集された「幻の大蝶」、ブータンシボリアゲハ5匹のうち、雄2匹の標本が15日、来日中のワンチュク国王から側近を通じて調査隊の関係者らに贈られた。
調査隊副隊長の矢後勝也・東大総合研究博物館特任助教によると、国王は日本との友好と東日本大震災の復興を願い、贈呈を決めたという。標本は博物館と、別の隊員の勤務先である進化生物学研究所(東京都世田谷区)が1匹ずつ所蔵する。同博物館は将来、期間を限って公開。
って事で公開初日に見に行ってきた。
シボリアゲハだから小さいのかな?と思っていたら・・・でかいっ、ジャコウアゲハくらいの大きな蝶だった。
セキュリティーは甘く設定されていて、近くでフラッシュを焚かなければ撮影はOKらしかったので撮ってみた。
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Jetter
: 2012年2月20日(月) 08:56
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2012年2月13日(月)
『京浜急行電鉄 新1000形』
赤いCT110と赤い京急が撮りたくて出かけた。
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Jetter
: 2012年2月13日(月) 09:15
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『東海道本線251スーパー踊り子』
すぐ隣に東海道本線のラインが有るので、251スーパー踊り子を待ってパチリ
スーパーは都会的だな〜。
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Jetter
: 2012年2月13日(月) 09:06
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2012年2月8日(水)
『ゆりかもめ1』
仕事の用事でビックサイトへ出かけた
・・・と言っても、そのまま素直に仕事なんてする自分じゃ〜無いから、ゆりかもめ撮影。
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Jetter
: 2012年2月9日(木) 09:33
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『ゆりかもめ2』
昨年はビックサイト前でしか撮ってなかったので、今回はお台場方面へ足を伸ばして行くと入り江があり、川岸まで下りて行けたので1枚。
この後、夜景の観覧車と一緒に撮ろうと思ったが、角度的にムリだったので撤収。
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Jetter
: 2012年2月9日(木) 09:31
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『VSEテスト』
小田急ロマンスカーの身近な撮影場所を探していたら、柿の木が沢山有る場所を見つけた。
柿の季節はすぎてしまっているが、来年の秋にはきっとオレンジいっぱいに柿が実っていると思う、その時の為にテストショットで切ってみた。
ただ・・・ここはバイクを置く事が出来ないのが残念。
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Jetter
: 2012年2月8日(水) 09:23
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2012年2月5日(日)
『エンブレムを着けてみた』
おもちゃっぽいEZ-9が少しでも高級感出ないかな〜?っと思ってHONDA Sport Cab C115のエンブレムを着けてみた。
な〜んかいい感じだな〜。
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Jetter
: 2012年2月6日(月) 10:22
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2012年2月4日(土)
『その後のCDI』
メットインパルCDI取付け1週間後にエンジン始動っ! セルボタンを押すと・・・シュシュっとモーターが2回動いただけで、ほとんどバッテリーが空になっていた。
「ん〜・・・CDIは蓄電とは無関係の配線のハズなのに、何かがおかしい」
念のためにノーマルEZ-9のCDIをポケットに入れ50キロくらい走ると、ちゃ〜んと蓄電しているのでレギュレターの故障でも無いし、バッテリーの寿命でも無いし、計ると発電もしているし、漏電もしていない・・・・「何だ?こりゃ」と悩んでいたら・・・バッテリーのプラスがユルユルだった。
って事でCDIの不都合では全然無かった訳けど、一つ問題が出て来た。
長い事走行し車両が暖まると点火ミスを起こし、少し休ませるとまた正常に点火する、「やはり中古のCDIは壊れているのだろうか?」と悩んでいたが・・・以前RC30( VFR750R)に社外のシングルシートを取付けた時にCDIの取付け位置を変更したらエンジン熱で高温となり似たような現象になった事を思い出した。
案の定CDIを触るとかなり熱くなっており、EZ-9のCDIの約半分の大きさになったパルのCDIをそのままタイラップで金属と結びつけた為に高温になり不動作をおこしてしまっているようだ。
解決作は簡単で、出来るだけチャンバーから遠く離れた場所で、熱の影響が少ない場所へCDIを配置すればOK、移動後に再度50キロほど走行してみたが正常に作動してるので問題は無いと思うが、カプラーによる接続はもう少し様子を見てからに。
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Jetter
: 2012年2月7日(火) 09:05
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2012年2月3日(金)
『最優秀賞に選ばれました』
昨日青い森鉄道利活用推進協議会事務局から封書が届き、この写真が『青い森鉄道全線開業記念フォトコンテスト・「わ」の鉄道ふぉとこん』最優秀賞作品に選ばれた事を知りました。
「やった〜っ!」
ウェーブ上での発表はまだ先かと思いますが、賞状・グッツ・賞金等は送られて来るそうで、今後は青い森鉄道の印刷物に使われるそうです。
今まで鉄道の魅力や写真の魅力を教えてくれた鉄チャンのカメラマン(茸ちゃんの事ですけど)や、協力してくれた方々に感謝の気持ちでいっぱいです。
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Jetter
: 2012年2月3日(金) 09:03
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