Jun, 2010
| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|
|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
|
12
|
|
13
|
14
|
15
|
16
|
17
|
18
|
19
|
|
20
|
21
|
22
|
23
|
24
|
25
|
26
|
|
27
|
28
|
29
|
30
|
|
|
|
バックナンバー
- May, 2012
- Apr, 2012
- Mar, 2012
- Jan, 2012
- Dec, 2011
- Nov, 2011
- Oct, 2011
- Sep, 2011
- Aug, 2011
- Jul, 2011
- Jun, 2011
- May, 2011
- Apr, 2011
- Mar, 2011
- Feb, 2011
- Jan, 2011
- Dec, 2010
- Nov, 2010
- Oct, 2010
- Sep, 2010
- Aug, 2010
- Jul, 2010
- Jun, 2010
- May, 2010
- Apr, 2010
- Mar, 2010
- Feb, 2010
- Jan, 2010
- Dec, 2009
- Nov, 2009
- Oct, 2009
- Sep, 2009
- Aug, 2009
- Jul, 2009
- Jun, 2009
- May, 2009
- Apr, 2009
- Mar, 2009
- Feb, 2009
- Jan, 2009
- Dec, 2008
- Nov, 2008
- Oct, 2008
- Sep, 2008
- Aug, 2008
- Jul, 2008
- Jun, 2008
- May, 2008
- Apr, 2008
- Mar, 2008
- Feb, 2008
- Jan, 2008
- Dec, 2007
- Nov, 2007
- Oct, 2007
- Sep, 2007
- Aug, 2007
- Jul, 2007
- Jun, 2007
- May, 2007
- Apr, 2007
- Mar, 2007
- Feb, 2007
- Jan, 2007
- Dec, 2006
- Nov, 2006
- Oct, 2006
- Sep, 2006
- Aug, 2006
- Jul, 2006
- Jun, 2006
- May, 2006
- Apr, 2006
- Mar, 2006
- Feb, 2006
- Jan, 2006
- Dec, 2005
- Nov, 2005
- Oct, 2005
- Sep, 2005
|
Mon, Jun 28, 2010
DowntoWorship賛美集会あります〜
今回は7月のためのバンド練習になります。
7時から9時までです。
関係者の方々よろしくお願いします。
明日配布用のチラシを持っていきます。
祈りつつ。
 にほんブログ村
作成者
逃れの街ミニストリー
: Tue, Jun 29, 2010 10:28
ケノーシス
この前、友人がある本を持って来てくれた。
聖書なんちゃらなんちゃらっていう本。
名前書くのも腹立つからさ。
ある成功したビジネスマンにどんな本を読んだらいいか尋ねたそうだ。
そしたらその人が聖書は成功をもたらす本だと言ったって。
この本を読めば自分は聖書の分類するどんな特徴のある性格で
聖書の言葉をどう解釈したらいいのかを教えてくれた。
聖書は人間がどう生きたらいいか書いてある本だそうだ。
もう何回も言ってるけど、
聖書は僕らがどう生きていけばいいかを描いていない。
聖書は神様はどんなお方かが書かれている。
こういう類いの本には特徴がある。
それはイエスキリストのケノーシスがない。
キリストが神様であるのにご自分を無にして
この地に下って来られたということ。
十字架にかかり、私たちの罪を許してくれたこと。
それがない。
この本もしかり。
みんなの手にわたりませんように〜。
 にほんブログ村
作成者
逃れの街ミニストリー
: Tue, Jun 29, 2010 10:28
初めてのコロッケ
今日の朝、電車に乗っていたら
こんな広告が
『人が神様を造ったわけ』
神様が私たちを創造されたということなしに
正しい福音はない。
癒してくれる神
助けてくれる神
友達になってくれる神
確かにそうだけど、
私がいて、
そしてその私の必要があって、
それを助けてくれる助け手として
神様がいるわけではない。
神様は私たちの創造主。
愛をもって僕らを創ってくださった。
それは、一人ひとりが大切な存在であるという証拠。
みんな愛される存在。
今、僕ら夫婦の近くに
長い間そんな自分を見れずに苦しんできた友がいる。
小さい頃から一人、傷つき、苦しんできた。
一人でいるのが当たり前。
どんなに必死で生きてきたのかは僕らにはとうてい
わからない。
でもそんな友はキリストを知り、新しく生きようと
人生をやり直している。
主にあっては失敗はない。
今ある場所から神様と共に歩んでいく。
我が家で一緒に食事をした。
めぐの実家の畑でとれたジャガイモを
うちに帰ってきてからコロッケにした。
一緒に畑に掘りにいって、コロッケも一緒に作った。
初めてコロッケを作ったそうだ。
その手を見ながら、
どんなに辛いことがあっても
必死に守ってきた自分があるんだろうなと感じた。
『いつも食事のときはこんなに楽しいんですか?』
聞かれてびっくりした。
素直な心を持つ友に息子はすぐになついて一緒に遊んでいる。
おいおい〜っていいながら、笑いあっていた。
今まで必死に守ってきたもの。
その手を開いても大丈夫だよ。
主にあって私たちは家族なんだから。
何度転んだっていい。
また立ち上がればいい。
主と共に。
 にほんブログ村
作成者
逃れの街ミニストリー
: Mon, Jun 28, 2010 11:43
Fri, Jun 25, 2010
賛美礼拝があります。是非お越し下さい。
去年の9月から月一でやってきました、Down to Worship賛美集会。
とうとう予定していた一年のサイクルの大締めの
賛美集会にまでたどり着きました。
だれもこないんじゃないか。
途中で終わるんじゃないか。
人間の思いは絶対に入れない。
ただ主の導きによって進める集会として
怖さを覚えながら始めました、この集会。
リーダーシップはキリストのみ。
戦略もキリストのみ。
祈りつつ、砕かれつつ、十字架を仰ぎ見つつ主に従うリーダーでありたい。
そういう思いでここまできました。
たくさんの人が集まってくださり、毎回祝福を頂いてきました。
本当に主の奇跡を見させてもらった感じです。
主の導きで集まったみんなで主の十字架に共にくだりたいと思います。
弱さをかかえ、
苦しみがある場所。
人の呻きがある、
その場所から始まる賛美がある。
そう信じています。
なぜなら主の十字架がそこにたっているからです。
僕らの何かではなく、
僕ら自身を
いまこそ、
主に委ねていきましょう。
それがリバイバルへとつながると信じています。
チラシができました。
必要があるかたは一報ください。
送ります。
是非、マイミクの方々には祈りを積んでいただきたいと思っています。
この集会は一回限りの花火のような盛り上がることを
目的とはしていません。
キリスト者としての信仰の歩みを確立していく手段として
この賛美集会があると
信じています。
この世にキリストの愛を放つために始まる集会だと思っています。
是非、お祈りください。
これから、日光オリーブの里、沖縄、北海道、韓国と
この輪が広がっていきます。
是非、お祈りに覚えてください。
日本の教会のリバイバルのために。
みなで一つになろう。
 にほんブログ村
作成者
逃れの街ミニストリー
: Sat, Jun 26, 2010 11:55
ギリシャ語の聖書の成長の意味。
7月の第一日曜日にするメッセージの準備をしています。
示された箇所はコロサイ書二章。
この一年、帰納的に学び続けている場所。
すべてをキリストに希望をおく、これが主題。
コロサイの教会はキリスト以外に希望や信仰を置いていた。
パウロは力強くキリストの十字架を語る。
すべてをキリストに見いだすとはどういうことか。
それはすべての目的が私から始まるのではなく、
すべてにおいてキリストがわたしを愛してくださっているという
揺るがない事実から生まれる信仰になるということだろう。
目的じゃなく、応答になるんですよ!!
でも目的を持っていくことで安心してしまう自分っていますよね。
この時代、自己達成の世の中にはそんなものばかり。
教会の中もしかり。
賛美をする。
伝道をする。
献金をする。
唱える。
祈る。
聖書を読む。
教会にいく。
これらすべて、もしそれが目的になっていたら
キリストにすべてを見いだしていないことになる。
そこにある私たちの信仰の行動に目的ではなく、
ただ神様が私を愛しているがゆえに出てくる愛の応答としての
私たちの行動であるべきだ。
二章に出てくる成長は、
成長を目的とする成長ではない。
私がではなく、
神様が私たちを成長させてくださり、神様の愛を私たちのうちに
植え付けてくれる愛。
キリストの中に深く根ざす愛。
いつも神様の愛を受け取っていきたいです。
さて後一週間、神様からしっかり御言葉を受け取れるように
お祈りください。
作成者
逃れの街ミニストリー
: Sat, Jun 26, 2010 11:46
Tue, Jun 22, 2010
神様が人を救うとき。
今日は雨だと天気予報で言ってたけど晴れていた上野公園。
ホームレスの兄弟姉妹と共に賛美をする日。
今日もみんな集まり賛美する。
手を上げて信仰告白。
確かにご飯を食べにだけ来てる人もいるかもしれない。
でも理由は関係ない。
そこに悲しみや絶望があるかぎり神様は光を照らす。
いろんな奇跡を今までも見てきた。
去年の夏に一緒に焼き肉を食べにいった兄弟がいる。
いつも出稼ぎに出てないときは上野公園に来てくれる。
彼が話をしてくれた。
今日はいつも手を素直に上げて賛美できなかったけど、
今日は手を上げて心から賛美できたと。
それは先日、夜中に一人で歩いてるときに、
無意識に線路の踏み切りの中に入ろうとしたそうだ。
そのとき踏み切りの棒が頭にあたって『はっ』と気がついたときに
自分が上野公園で賛美してるときの光景が浮かんだそうだ。
仕事もなく、鬱になりかけてたときに神様が自分を
救ってくれたとしか考えられないと言っていた。
その数日後仕事も見つかった。
おっちゃんがいった。
『聖書くれる?』
寮でしっかり読みたいからと。
聖書を渡しながら神様の業はすごいなと感じた。
2ヶ月後に帰ってくる自分をみててよと言い残して帰っていった。
後ろ姿を見ながら祈りました。
こうして人が変えられていくんだな。
作成者
逃れの街ミニストリー
: Sat, Jun 26, 2010 11:44
市役所の女
今日は娘の予防接種に地元の保険センターまで行きました。
めぐは具合がまだ本調子じゃないから僕一人で。
ちょっと緊張したけど大丈夫でした。
少し眠くてボーっとしてたからずっとパパって言ってました。
最近笑顔で首を傾げてパパって言うようになった。
もう僕の人生終わりだな。
完全に転がされてる。
しかし、あれだ。
役所に行って腹がたたなかったことがない。
今日もびっくり。
骨の中からいらいらが湧き出て来る感じだった。
なんであんなに愛がないんだろ。
気遣いがないんだろ。
僕役所嫌い。
作成者
逃れの街ミニストリー
: Tue, Jun 22, 2010 10:37
Mon, Jun 21, 2010
父の日の思い
日曜日は父の日で
もといが通ってる幼稚園の教会で
子供たちが日曜日礼拝の中でお父さんに賛美を
歌うというので見てきました。
めぐが具合悪くて一人でありちゃんも連れて行きました。
感動しました。
最後には20日大根が植わった鉢をくれました。
もといが鉢の回りに絵を書いてくれてました。
僕が一番もといにしてもらって幸せを感じるのは、
神様を賛美すること。
もといにも伝えてある。
お父さんはいつでももといが神様を賛美していてほしいと思ってる。
もといはだからじゃないとおもうけど賛美が大好き。
いろいろ忙しくて幼稚園を休ませぎみだったから
あまり練習できてなかったようで、
少し自信なさげに歌ってる姿がまた可愛くて。
感動でした。
いつか一緒に賛美する日がくるのかな。
今から楽しみです。
作成者
逃れの街ミニストリー
: Tue, Jun 22, 2010 10:36
Thu, Jun 17, 2010
今日から日光へ
今日から日光オリーブの里へ賛美の奉仕に出かけます。
しかし、暑いですね〜。
もといは今日から幼稚園でプールです。
午前中は娘と自転車に乗って公園に遊びにいって、
郵便局にいって、
市役所にいってと忙しかったです。
いつも妻がやってくれていることの大変さがわかります。
この頃パパと言えるようになったので、
自転車に乗りながら名前を言い合いながら行きました。
名前を呼ばれて初めてその人になる。
しっかりなんども名前を読んであげたいと思っています。
今からもといを迎えにいってそれからオリーブの里に向かいます。
みんなも良い1日をお過ごしください。
作成者
逃れの街ミニストリー
: Tue, Jun 22, 2010 10:35
Wed, Jun 16, 2010
徹底した神の召し
私たち夫婦は逃れの街ミニストリーという働きに召されている。
目に見える達成感ではなしに、
人の痛みに寄り添うように遣わされている。
これは僕らの思いではない。
僕らには人を自分より思う愛なんてない。
神様の愛がどうしても必要とする。
でも確かに神様は私たち夫婦をこの働きに召していることを日々体験する。
今日もしかり。
引きこもりの娘を持つ姉妹。
親との関係に悩む姉妹。
いろんな思いを持つ私たちが、
聖書の御言葉によって引き上げられる。
解決ではなく、
呻きのあるところに
今日も十字架が立つ奇跡を神様から見せて頂いた。
作成者
逃れの街ミニストリー
: Tue, Jun 22, 2010 10:34
霊のキリストだけではどうしていけないのか?
今日は千葉ホライズンチャペルの聖書研究会の日。
川越から約三時間の道のりのお供に選んだのは、
『apostlic fathers』
今日は教会の教理や信条をつくりあげた教父たちの教えを
学びながら朝の一時を過ごしています。
なぜ、霊のキリストだけではいけないのか?
教父たちは当時の異端的教えに立ち向かうために信条を作りました。
当時は霊のキリストが強調された異端がありました。
キリストは霊。
自分を強めてくれる霊。
霊を訓練して受ければ何でもできる。
そんな考えがありました。
いつの時代も自己達成が流行ります。
キリストを自己の思いの達成のために手引き書みたいに思う。
これは間違った教えです。
でも僕らも一歩間違えば同じように考えがちです。
教父たちはそんな異端の教えに立ち向かいました。
どんな手を使ったんでしょうか?
それは、キリストは神であり人であるという教えを徹底して解きました。
キリストは人生の模範としてだけあるのではない。
キリストは創造者であり、
キリストは人として僕らに愛を身をもって伝えた人でもある。
今日の聖書研究会の聖書箇所はコロサイ書二章。
キリストの神性がでてくる。
ちょうどキリストの神性を帰納的に学ぼうとしていたところでした。
今日、神様が私たちに語られることを聞けるように。
奉仕が守られるようにお祈りください。
作成者
逃れの街ミニストリー
: Tue, Jun 22, 2010 10:34
Tue, Jun 15, 2010
くつろぎの部屋をつくりました。
なんだか忙しくて日記を書けずに過ごしていました。
でも忙しい中にこそ、静寂が必要だということで作りました。
くつろぎの部屋。
夜、一人でジャズ聞いたり、
ありちゃんと遊んだり、
朝はめぐと聖書を読みました。
懐かしいCDを引っ張り出して聞いたりしとります。
作成者
逃れの街ミニストリー
: Tue, Jun 22, 2010 10:32
とうとう、down to worship賛美コンサート開催します〜。
去年の9月から始まりましたDown to Worship賛美集会。
毎月、教会の賛美に携わる人限定で集まり、共に賛美、礼拝について
考えてきました。
賛美は捧げるのではなく、受ける。
それは神様のものだから。
そして、
どこで受けるのか。
それは上ではなく、
十字架のもと。
僕らは賛美を通して下るもの。
十字架のもとへ。
毎月御茶ノ水のOCCの地下で下ってきましたが、
今回、7月31日は8階へ上がっちゃいます。
今まで参加してくれた賛美者のみんなで2つのバンドを作りました。
そして、この日はDown to Worship的賛美で一緒に礼拝しましょう。
あたらしい試みです。
是非、覚えてお祈りください。
これからの予定を載せておきますので、
よろしくお願いします。
コンサート:7月31日(土)maybe14:00〜16:00
コンサートまでの集会は
6月29日(火)19時〜21時
7月20日(火)19時〜21時です。
よろしくお願いします。
作成者
逃れの街ミニストリー
: Tue, Jun 15, 2010 16:30
Tue, Jun 1, 2010
Jロッジというカフェにいきました。
先週の週末に横浜にいくので
湘南にある友人の家にとまりにいった。
近くにJロッジというクリスチャンがやってる
カフェがあるというのでいった。
いやー、最高だったよ。
純粋に伝道してる姿を見て感動しました。
確か東洋大学という大学の町にあるので
学生たちが沢山きていた。
ライヴもあった。
大学生を応援する歌が歌われていた。
雰囲気はロッジ風。
カントリーな感じだった。
とってもコーヒーもこっていて、
カウボーイコーヒーというのを飲んだ。
いやー旨かった。
しかも店長は二十代のキリスト者
しっかりしてる。
頑張ってる姿にただただ感動した。
店でわたしのCDを流してくれているらしく
みんな知ってて少し照れました。
今度ライヴをする約束をして帰ってきました。
また行きたい所ナンバー1です。
作成者
逃れの街ミニストリー
: Wed, Jun 2, 2010 10:51
前の記事
|
次の記事
|
|