100%激走する勝負調教、鉄板の仕上げ 馬の調子、厩舎の勝負気配は調教欄ですべてわかる (競馬王新書21)
内容紹介
天皇賞春の3連単22万1080円を6点で当てた調教捜査官・井内利彰の新刊。
馬が生き物である以上、「調子」は絶対に無視できないはずです。しかし現実は、明らかに調子の悪い馬が1番人気になっていたり、絶好調の馬が人気薄だったりと、「調子」は意外と人気に反映されていません。本書の目的は、調教欄から「馬の調子」と「厩舎の勝負気配」を見抜くことです。調教欄の正しい読み方がわかれば、不調の人気馬、絶好調の穴馬を判別できるようになり、馬券で勝つための究極の作戦は「絶好調の馬だけを買うこと」だと気付くはずです。
内容(「BOOK」データベースより)
馬券で勝つための究極の作戦は絶好調の馬だけを買うことだ!馬が生き物である以上「調子」は絶対に無視できないはず。なのに「調子」は意外と人気に反映されていません。つまり、調教欄の正しい読み方さえ分かれば、誰でも簡単にオイシイ馬券が獲れてしまうのです!!主要コースの激走パターン、主要厩舎の勝負調教を公開。
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