2005年11月28日(月)
アサラト講座 16.5 −フロップエアターン2
フリップフロップのフロップの時に
フロップをやや深めに、かつ柔らかくハングし、そのハングと同時くらいに
人差し指をフリー(?)にして人差し指側の玉を弾きだします。
そのあとはなんていうか・・・「クル」って。
回します。
この時にしっかりハングしてしまうと、うまく回ってくれません。
最初に深くハングするときは普通にハングでいいですが
クルっと回すときにはハングを弱めるといいと思います。
・・・・すいません言語化は無理です。
フロップフロップフロップ
コマ送りボタン押しっぱなしでみると一番最後のエアターンが・・・。
フロップエアターンで投げれないかなぁ・・・。
2005年11月27日(日)
あなたはセクシー
絶対に使い道は無いだろうけど
ディレイドで安定してできないけど
BGMはなぜかピンクレディーだけど
とりあえず完成した。
動画を見ても何してるか不明だと思うので
一応説明させて頂きます。
まずフロップフィンガーコイルの形で始まります。
その後指に巻きつけないでピースの要領で玉を弾き出します。
そして親指に紐を絡ませながら玉をぶつけます。
最後は変則的なフロップでぶつけてフリップヘリで戻り終了です。
ん〜〜やっぱり説明してもわからないですよね???
使い道の無いオリジナル技
リズムとかテンポとか無視してこうやって遊ぶのも結構楽しかったりしちゃいます・・・。
2005年11月24日(木)
振るスイング
アサラトのフルスイング。
アサラトに掛かる負担を無視し
綺麗なリズムも無視し
ただ狂った様にトップギアで一心不乱に振る。
でも肩に変な力が入り、とても疲れる。
フルスイング
2005年11月22日(火)
またくだらないオリジナル開発中
ここのところアサラトの成長が止まっている。
適当に振っていても新しいリズムとか生まれてこない。
お気に入りリズムを色々組み合わせるだけ。
それはそれで十分なんだけど、やっぱり何らかの変化が欲しくなる。
それで、フロップエアターンとか連続間延びピースとか普段使わない技を使ってみるが、綺麗なリズムがなかなかできない。
それが嫌で結局いつも通り適当に振る。
でもやっぱり何か変化が欲しくなる
そんな時はオリジナル技でも作ろうか と思ってしまう。
で、一つの技が見えてきた。
今回開発中の技もどうせディレイドには組み込めないんだろうけど地道に練習中。
20回に1回くらいぼんやりと成功するようになってきた。
果たしてこの技、きちっと完成するんだろうか?
2005年11月17日(木)
アサラト講座 18 −フリップ+フロップ
左手はひたすらハングフロップで固定。
右手はハングフリップ→ハングフロップ→ハングフリップ→ハングフロップ→・・・。
で振ってみました。
途中からハングさせたまま両手でコツーンってやってみました(B−1って名前の技らしい)。
このパターンはかつてお気に入りだったリズムでどこかのセッション動画にも使われています。
フリップ+フロップ
俺のイメージでは巨人がフロップでチビっ子がフリップ。
2005年11月14日(月)
紐
最近アサラトを振っていて中の種が頻繁にこぼれ出てくるようになってきた。
よくみると紐と玉の間にできるすきま(?)が細くなっていた。
紐が擦れて細くなってたり、もともと合ってない細さだったりすると中身は結構こぼれがち。
そういう時は使えなくなったアサラトの紐を移植するのが手っ取り早いんですが
「そんな紐ストックなんて所持してない」って人もいると思います。
そういった場合には自ら紐を作ることをお勧めします。
紐の材料となるのは、浴衣の様な伸びない生地の布だけ。
それを適度な長さ(1mくらい)、適度な幅(5〜6cmくらい)に切って
クルクルと布をねじって1本の細い紐にします。
(これを2本用意して2本をまとめて捻って1本の紐にしてもいいんですがその場合は1mもいりません。)
捻った1本の細い紐を真ん中で折り返すと勝手に紐同士が巻きついて普通の紐になります。
自分の好きな色や柄の紐ってのも結構いいですよ。
(画像は純正の紐ストックと中身)
2005年11月12日(土)
アサラト講座 17 −ピース
一見すると複雑そうな技「ピース」。
しかし1度できてしまうと意外と簡単にできてしまう。
やり方は
フロップフィンガーコイルの要領で人差し指を立てて回し
回りきる前に中指を立てて(ピースをしてる状態)
中指と薬指の間から玉をぶつけて玉を入れ替えます。
そして、そのままだと紐が中指と薬指の間に来てしまうのでフロップヘリをするつもりで紐を入れ替えます。
やっぱり見てもらった方が早いです。
ピース
2005年11月9日(水)
アサラト講座 16 −フロップエアターン
エアターンと言えば、もっぱらフリップエアターンばかり想像してしまいますが
フリップにエアターンがある様にフロップにもエアターンがあります。
やり方は
ハングフロップの状態から人差し指を外し
小指側で握っている玉を軸としてフロップヘリをする要領で回して
回ってきた玉と軸で握っている玉をぶつけて入れ替える
軸となる玉を深めの位置で握るといいかもしれません
動画をコマ送りで見た方がわかりやすいと思います。
フロップエアターン
・・・ディレイドでのフロップエアターンの使い道を研究中です。
2005年11月6日(日)
アサラト講座 15 −フリップヘリとダブルホイップ(ディレイド)
ちょっとダブルホイップとフリップヘリの関係が気になったので撮ってみた。
最初はヘリとホイップで同じリズムを打つパターン。
2回目はダブルホイップが遅れるパターン。
2回目の遅れは、ハングフロップから直でダブルホイップに持っていけばダブルホイップも遅れないでフリップヘリについてこれるはず。(実際には試してない)
リズムの分析や言語化は苦手なんでとりあえず・・・
フリップヘリ×ダブルホイップ
2005年11月3日(木)
おまけ
おまけ
アサラトセッション
初動画掲載
浅知恵で振ってみた
おまけ
オリジナル?
オリジナル技?
これもオリジナルなのかなぁ・・・?
オリジナルなのか?