2010年2月9日(火)
ココナッツでいちご
いいニオイでたまらない・・・・・
んもう。なんかこうトーストとかにべたべた塗って食べちゃいたいくらい、甘くて美味しそうなニオイなの><
いや、美味しいに違いないよ。
ボディクリームですけどねww
この時期は肌が乾燥するので、クリームは欠かせません。
どうせ塗るならいい香りのがいいよね。
で。
あんまりベタベタしないやつ。
その点、これは意外とさらりとした塗り心地でいとよろし。
作成者
なりすけ
: 2010年2月9日(火) 21:26
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2010年2月7日(日)
マンガも読んだよ
たまにね。
猛烈に少女マンガが読みたくなるのよ。
高校生くらいの男女が恋だの愛だの友情だの云ってるやつ。
自分は、女子高育ちなので、こういう甘酸っぱいヤツに非常にあこがれるのだな。
嗚呼。
戻れるものなら高校生に戻りたい。。。。
そうして甘酸っぱい想い出をたくさん貯金してやるんだww
というわけで。
葉月かなえさんの「好きっていいなよ。」
んもぅ。胸きゅんなわけですよ。キュン死ですよ(死語)
女子必見ですよ。
作成者
なりすけ
: 2010年2月7日(日) 21:43
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2010年2月4日(木)
1月の本棚
最近まったくと云っていいほど本を読まなくなったのです。
雑誌はテキトウになんでも読む(めくる)けどね。
まぁ、数を読めばいいってものではないけど。
このまま読まなくなるのにも危機感を感じるので
これからは毎月読んだ本をアップしておこうと思う。
・・・とか云って来月はもうやらなかったりしてなww
「しゃぼん」吉川トリコさん
「どこにもない短編集」原田宗典さん
「ユナイテッドアローズ心に響くサービス」丸木伊参さん
吉川さんの本は30代女性にはかなりぐぐっとくる内容ではないかと。
ホント、アタシの思ってることを代弁してくれてるような、このなんちゅうか漠然とした不安感とか、焦燥感みたいなのが全然重くない文体で描かれていてステキ。
原田さんは一時期エッセイにものすごくハマッて読んでいたのですが、最近はご無沙汰だったので久しぶりの再読。
軽妙なエッセイもいいのですが、この方の短編は奇妙に捻じ曲がっていて、後味が悪かったりもするのですが、読まずにはいられない魅力があります。
「ユナイテッドアローズ〜」は物語ではありませんが、ここのところ「接客サービス」の勉強をしているので。勉強というよりも、今アタシの興味の対象がこっちの方向に向いているのです。
作成者
なりすけ
: 2010年2月4日(木) 22:42
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