2008/6/19 (木)
Q.念は誰にでもあるのでしょうか。
An.
人により強弱はありますが、誰にでも念(思い)はあります。
憑依体質の人は、人の念の強弱に関係なく影響を受けてしまいます。そのため、大勢の念を一気に受けてしまう人混みなどで体調を悪くする事もあるのです。
人の感情:喜怒哀楽のなかで、怒りの感情のエネルギーは大きいですので、
特に念の強い人は、悪意が無いにもかかわらず、怒りの対象となる人を、自分の近くから排除してしまったり、心身を傷つけたりする事がありますので、感情のコントロールを心掛けましょう。
楽しい、嬉しい、感謝などの良いイメージを持ち、願ってみてください。きっと願いは叶うことでしょう。
人を恨まず、愚痴を言わず、いつも素直で明るく、感謝の気持ちを忘れないで下さい。あなたの思い(念じた事)は現実のものとなるでしょう。
作成者
ganeshasachi
[
コメント
: 2]
2008/6/11 (水)
Q.念とは?念が強いとは?
An.
「念」とは「思い」のことで、誰でも持っているものです。
強い思い・強い感情が「念」となります。
「念が強い」とは・・感情・特に怒りや恨みなどの思いが、本人の意識とは無関係に働き、(何かしようと思わないのに)
相手が自分の前から去っていったり、あるいは相手の心身に悪影響を及ぼしたりする場合がある事です。(科学的根拠はありませんが、偶然とは言い切れない事例が多数あります)
念が強い事は、思いが叶う事でもありますから、念を良い事に使うこと・・・腹を立てず、人を恨まず、いつも明るく、素直に感謝の気持ちを忘れないで、幸福を願って下さい。願いが叶い幸福になる事でしょう。
作成者
ganeshasachi
[
コメント
: 2]
2008/6/1 (日)
Q.人と上手くコミニュケーションがとれず困っています。どうしたら?
An.
コミュニケーションを取るためには、相手のことを理解してください。理解する事は、聞くことから始まります。まず、相手の話を聞いてください。
けして質問をしてはいけません。自分は話さず、相手が話す事を聞いてください。相手の話が矛盾していても、自分勝手であっても、質問せず、聞いてください。
人は理解してくれる人には、話したい事を心から話します。そして、本音で話します。本音の部分にもし反感を持っても、本音で話をする事により御互いに理解し合えるのです。
理解しあう事により、コミュニケーションをうまく取れるようになれるのです。理解するための第一歩は、話を聞くことなのです。
人には個性があります。顔が違うように性格も違います。違う個性とコミュニケーションをとる事でも成長する事ができるのです。素敵なめぐり合わせに感謝できるのです。
作成者
ganeshasachi
[
コメント
: 1]