湖東訪問ゆる整体センター生活習慣病予防支援・保健支援・リフレッシュ再生能力向上支援研究会ブログ

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2010年2月28日(日)

イメージトレーニングを合わせた『南無妙法蓮華経』健康法

お題目『南無妙法蓮華経』(なむみょうほうれんげきょう)の唱題を5分以上行うことがセロトニン神経を鍛えるトレーニングになり、脳内元気ホルモンセロトニンを増やすトレーニングになりますが、健康法としてはさらに唱題の間にイメージトレーニングを同時に行えばさらなるセロトニンの増加とイメージの積み重ねによる脳細胞の活性化という健康効果が期待できます。イメージトレーニングを行う方法は集中力を高めるために、正座で手を合わせてお経をあげるような姿勢で、目を閉じてイメージし易い状態で、『南無妙法蓮華経』を繰り返し唱えながら自身の達成したい課題や改善したい人間関係や修正したい自身の行動や笑顔など自分の目指す目標が達成されたイメージをしていきます。毎日イメージをし続けると頭の中に成功イメージが蓄積されそれが達成されたような脳の活性状態に脳細胞が変化して行く可能性があります。イメージはできれば自分の身近なところから、壮大なスケールのイメージまで様々なイメージを造ると効果的と考えられます。脳の活性化につながりますので、脳トレ健康法の一つであると言えます。この健康法も一回当り5分以上で目標は10分から30分くらいで、毎日朝夕一日2回を目標に行うと良いでしょう。膝が悪くて正座が出来ない方は椅子に座って手を合わせて行うと良いでしょう。唱題をしながら目を閉じてイメージトレーニングする健康法を『南無妙法蓮華経』健康法と呼ばして頂きます。この健康法を毎日繰り返し元気でストレスに強くさらに自身の前向きに生きる姿勢を育て自身の可能性を引き出し目標達成のための原動力となる健康法として毎日行われることをお勧め致します。尚、この健康法は強度の健康法であるためトレーニング時間が長すぎて体に悪い変調が出そうなときにはトレーニング時間を短くして下さい。

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作成者  夏原健次 : 2010年2月28日(日) 12:32

2010年2月27日(土)

お題目『南無妙法蓮華経』の唱題でセロトニン神経を鍛える

脳にあるホルモンで元気に関係するホルモンにセロトニンホルモンという脳内ホルモンがあります。脳内ホルモンセロトニンは脳の中央部付近にあるセロトニン神経より分泌されますが、このセロトニン神経を鍛えて、脳内ホルモンセロトニンを増やせば、日々元気であったり、自律神経がより安定したり、ストレスに強くなったり、行動力が上がったり、脳の活性化につながり、より健康になることができます。セロトニン神経を鍛える方法は種々ありますが、音読が一つの方法としてあげられます。しかも、セロトニンを増やすためには意味が良くわからない言葉を繰り返すことがより有効であり、それに最も適した言葉がお題目『南無妙法蓮華経』を繰り返し唱える『唱題』と呼ばれる方法です。これは宗教で使う言葉ですが、宗教に反発がある方でも健康法としは受け入れられると思います。『南無妙法蓮華経』の唱題を行う時間は一回5分以上で効果があり、目標は10分〜30分くらいで十分です。正座をして、手を合わせてお経を上げる姿勢で行うと集中力が上がってより効果的と考えられます。セロトニンを増やすには朝が特に有効で朝に唱題を行うと、その日一日がより元気になるとのことです。但し健康法としては朝夕一日2回がお勧めです。唱題を毎日繰り返してセロトニン神経を鍛え、元気でストレスに強い心身をつくり健康法としたいものですね。

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作成者  夏原健次 : 2010年2月27日(土) 12:26

2010年2月21日(日)

長生きのためには食べすぎないようにしましょう。

昔から腹八分目に医者いらずといわれるように、食べすぎないことが健康法になることが言われています。食べすぎないことは、低カロリーにつながり、長寿遺伝子を活性化させる要因にもなりますし、食べ過ぎないことが肥満の予防となり、メタボリック症候群の予防になります。メタボリック症候群は種々の生活習慣病の原因になりますので、是非予防したいものです。また食べているときに考えることは、これ以上食べすぎると長寿遺伝子の働きが止まるので長生きできないと考えると食べすぎる前にストップできますね。正し痩せすぎの方や、痩の心配がある方は、たくさん食べられることをお勧めします。食事のときには、長生きのことを考え、長寿遺伝子の働きも考え、食べすぎに注意して、健康法としたいものですね。

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作成者  夏原健次 : 2010年2月21日(日) 14:11

2010年2月4日(木)

長寿遺伝子のスイッチをONにして長生きしましょう

全ての人には長寿遺伝子があることが最近の研究で発見されています。長寿遺伝子のスイッチがONになり働けば老化の速度が遅くなり寿命が伸ることがわかっていますが、長寿遺伝子がONになるためには条件があることが発見されました。一つが低カロリーです。実験では低カロリーにおいて線虫では寿命は50%増加、ショウジョウバエでは30%増加し、サルの実験でも30%カロリーを制限した郡ではそうでない郡に比べて若々しいことが確認されました。もう一つの条件は運動です。激しい運動でなくてもよいですから、毎日運動を継続することが長寿遺伝子の働きを高めることにつながるそうです。それ以外にも赤ワインのポリフェノールや玉ねぎやピーナッツの皮に長寿遺伝子を活性化させる成分が含まれているそうです。食事の際に長寿遺伝子のことを意識すれば食べすぎるとこを予防しダイエットにもつながりますね。ただ、過度の低カロリーには栄養のバランスを含めて危険もともないますので、適度な低カロリーをお勧めします。食べすぎないことですね。普段から長寿遺伝子のことを意識してONになるような日常生活を送り長生きにつなげたいものですね。

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作成者  夏原健次 : 2010年2月4日(木) 13:56

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