2009年4月17日(金)
おっぱいバレーの続編
についての記事を読んだ。
まあ、下らないけど、おもろい内容でした。
で、続編を希望する第1位に「おっぱい野球」「おっぱいサッカー」を押し退けて「少林おっぱい」がなってました。
まだまだ日本も捨てたもんではありませんね
うん、おもろい。
やべ、普通の日記になってしまった・・・
人の記事ひっぱってきて「おもろい」なんて、俺じゃなくてもできるもんね。。。じゃ、俺がやる必要ないじゃん、って思うわけです。
ま、いいや。
さて、ここ移転しますね。
http://ameblo.jp/mad-miracle/
なんとなくです。
さて、昨日お店で少し年配の方で事業に成功されておられる方と話しました。
そこで、共通意見(僕がそう感じただけかもしれんですが)としては、「オンリーワン」なんて言葉を自分の都合のいいように解釈してるから前に進まないんだよ、ってことでした。
僕個人として思ってるのは「ナンバーワン」を目指すために「オンリーワン」も利用する、ってことだと思ってます。
すごく端的に書いちゃいましたが。。。
オンリーワンなんてあたり前じゃん。他人にはどうやってもなれないんだから。何で人と同じなの?って感じです。
ひとつの「くくり」として捉えるのはくくる側の都合で、くくられる側からはオンリーワンに決まってんじゃん。
それをくくる側からの視点で見ながら、自分をオンリーワンにする、って、何か打ってないとそんな思考過程たどらないでしょう。。。と。
自分の人生なんだから自分個人を大切にするのは当たり前じゃし、そこに意味を持たせることがナンセンスじゃないかと思う次第です。
そして、ナンバーワンを目指すということについても、個人の価値観でナンバーワンなんです。
客観的に順位がつくことに個人の価値観が合致すれば明確ですが、合致しないことも多いです。音楽とかね。オリコン1位とかにすればいいけど、そうじゃない場合も多いしね。。。
で自分の価値観でナンバーワンは、常に自分より先にあるので、一生到達できないと思うんです。目標に達することができたら、次が出てくるわけですし、到達できそうになったら、多分その先が見えてきてる場合が多いように思います・・・
当然、自分の身体的な衰えなどで若い時のナンバーワン像からは違ってくることも多いですが、時は経ち状況も変わるんですから、臨機応変に対応していけばいいと思うんです。
まあ、最終的なゆるぎないものは固まってるとは思いますが。。。
文章にすると、言葉尻をとられてしまうことがあるので反論が怖いですけど。
まあ、「オンリーワン」とか「ナンバー2を目指す」とか言ってるヤツは信用しない、というのが結論です。
よし、これで人の情報を垂れ流したり、書くことないから適当にバトン、とかとの日記ではなくなったでしょう・・・
また敵を作ったな、こりゃ。。。