2007年2月5日(月)
『あってはならない・・”虐め”』
今世間で大きく問題になって居る虐め・・
なぜ虐めはなくならないのか・・
美咲は、日々考えることが多い・・
虐めよる犠牲者が多い中、周りはその現状を見てみぬふりをしているように感じる・・
学校での虐め、職場での虐め、個人的な虐め・・
虐めの中から得られるものはあるのだろうか・・
美咲はないと思う。
残されるものは、人への不信感、恐怖そして、絶望ではないだろうか・・・。
虐めている人達が今、此処を除いていたなら、聞きたい・・
なぜ虐めるのか・・
人を虐め、後悔はないのか・・・
虐められている人の心の傷は、人にはわからない深い深い傷があるに違いない・・そのことを言うことも出来ず、命を絶つ若者も多いのも今の現状・・・
そして話したからといいすぐに癒される傷でもない・・
もう1度考えてほしい・・
虐められ人にも言えず、1人悩んでいる人達が、この世の中のどのくらいいるのか計り知れないということを・・・
そして、人の心を思う暖かい心を忘れて欲しくないと美咲は思います。
それから、虐められて悩んでいる人・・勇気をだして、相談することです。
1人悩んでいては自分の心が崩れてしまいますから。
