2008年1月21日(月)
図鑑いまむかし その1【F】
OG外伝はルート分岐も隠しユニットもほとんどなく、図鑑を埋めるのは楽チンでしたね。
物足りないという気持ちが半分、正直助かったという気持ちが半分。
これで第3次αとかみたいに4周必要とかだったら仕事がヤバかったかもしれません(汗
まぁ苦労して隠しユニットを埋めにいくほどの重要情報が載ってるのか、っていうとそんなことはないんですけどね(苦笑
完璧に全部入手したからといって特にご褒美が出るわけでもない熟練度と同様
(正直全獲得には何か特典があってしかるべきだと思う)、
コレクター癖を満足させるために集めにかかっている人がほとんどでしょう。
しかし最近の図鑑は全体的に表現が図鑑っぽくなったというか、悪く言えば固くなったというか。
今の形式の図鑑になったのは多分α以降で、それ以前のウィンキーシリーズの図鑑では
悪ふざけとしか思えないコメントも多く、結構楽しめたものです。
今回はその一端をご紹介。
(ネタ切れ、とか言わないで下さい(汗 )
いきなり極めつけから行きましょうか。
メカザウルス・バド[F]
「オープニングで、ゲッター2に倒されるメカザウルス。
弱い。」
以上。
事実上説明2文字ですよ(汗
では続けて、もう二匹。
メカザウルス・ザイ[F]
「比較的頑丈なメカザウルス。
とはいえ、しょせん有象無象。」
メカザウルス・ズー[F]
「オープニングで、ゲッター2を海に引きずりこみ、
ゲッター3に投げられるメカザウルス。」
この明快さはもっと評価されるべきだと思うのですが(爆

