亜細亜野球を応援するジオログ

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亜細亜野球を紹介し、選手やOBの動向、試合等の寸評、成績などを語らいたいと思います。多くの書き込みもお願いします。(このホームページは亜細亜大硬式野球部とは関係が有りません。)

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2009年5月14日(木)

神宮、多くのファンが観戦

東浜を見ようと平日の開催にもかかわらず神宮へはいつもの3倍近いファン、マスコミが詰め掛けた。
東浜フィーバーはますます過熱気味、しかし東都には多くのファンが関心を寄せ、大いに盛り上がり始めた。スーパールーキーは優勝を目指し、いよいよ対東洋大との優勝をかけた試合に先発する。

作成者 hinodeclub : 2009年5月16日(土) 11:47 [ コメント : 0] [ トラックバック : 26]

東浜、1失点も4連続完投

対立正大1回戦、多くのファンやマスコミが神宮へ駆けつけて試合は始まった。中原の先制2ランで有利に試合展開も制球が定まらず、4回はレフト前ヒットで2塁ランナーがホームを突くも加嶋の好返球でホームタッチアウト。しかし5回には不運なあたりがサードを越え、セカンドランナーがホームイン。4試合目にして初めての失点でした。その後打線が援護射撃。試合は5対1と圧勝だった。4連続完投勝利もチームも優勝へむけて大事な試合をものにした。試合後60人からのマスコミに囲まれ、会見した東浜。失点にも気にならずに勝利に貢献できたと笑顔で語った。

作成者 hinodeclub : 2009年5月14日(木) 11:06 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]

2009年5月8日(金)

笑顔の東浜

3連続完封を果たした後の東浜。嬉しそうに笑顔がこぼれていた。

作成者 hinodeclub : 2009年5月8日(金) 16:51 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]

東浜、初登板から3連続完封

恐れ入りました。入学間もない4月のリーグ戦から登板して28イニング無失点、3連続完封。最下位を覚悟した今年のチームも東浜の好投のおかげで優勝の可能性も残しての勝ち点2.
大変な新人投手わが亜細亜野球部へ入部してくれました。
早速スポーツ紙で速報が流れていますので紹介します。

東都大学野球第5週第3日(8日、国学院大0−4亜大、神宮)4月に34年ぶりに1年生で初登板完封を果たした亜大の東浜巨(なお)投手(沖縄尚学)が国学院大を3安打に抑え、4−0でデビュー以来3試合連続の完封勝ちを果たした。

 東浜は初登板だった4月21日の中大戦で、東洋大・松沼雅之(元西武)以来、34年ぶりに1年生で初登板完封。5日の対国学院大1回戦で東都リーグ史上初のデビューから2試合連続完封をマークしていた。

 雨で2日流れ、中2日で2試合連続の登板となったこの日も国学院大打線を寄せ付けず、創立78年を誇るリーグでの快挙をさらに更新した。

 東浜は昨春のセンバツ高校大会で沖縄の沖縄尚学高の優勝に貢献。プロから注目を集めたが、早々と進学を決断。亜大に入学していた。
サンケイスポーツからの速報ニュースを抜粋しました。

作成者 hinodeclub : 2009年5月8日(金) 16:49 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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