被爆65周年 8・6ヒロシマのつどい 

今を感じる・過去を学ぶ・未来につなげる

2010年8月6日12時30分〜 広島市文化交流会館 旧広島厚生年金会館

8・6ヒロシマ集会実行委員会
〒733-0024 広島市西区福島町1-24-1
         TEL-FAX 082-291-1843
e-mail : hiroshimajitu_8_6@yahoo.co.jp

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2010/7/6 (火)

被爆65周年 8・6ヒロシマのつどい

これまで戦争反対、核廃絶を思う「ヒロシマ」の声を発しつづけてきた中で、本年は被爆65周年、安保50年、日韓併合100年という大きな節目を迎えます。
しかし世界は不況と戦争、差別の嵐が絶えずふきあれています。

今年で3度目となる企画進行にあたり、地元広島の8・6実行委員会では議論を重ねて参りました。
被爆者の生き様の「声」。
そして、それを受けつぐ私たちもまた、できるだけ大きな「声」を世界に向けて発信する場にすること。
こんなときこそ、世界へ私たちの「声」を届けていくことは非常に意義深いものだと考えます。

われわれの「8・6ヒロシマのつどい」には世界の人々が参加します。参加する皆さんの「声」を聞くために参加します。
「今を感じる・過去を学ぶ・未来につなぐ−8・6ヒロシマのつどい」は皆さんを待っています。
呼びかけ人・賛同人への多くの方のご参加をお願いいたします。




【集会要綱】
 名称 被爆65周年 8・6ヒロシマのつどい       
 日時 2010年8月6日(金)昼12時30分〜     
 場所 広島市文化交流会館(旧広島厚生年金会館)銀河 
 主催 8・6ヒロシマ集会実行委員会
  広島市西区福島町1−24−1 福島会館  
  TEL・FAX 082−291−1843
 参加費 1,000円


 【プログラム概要】
 被爆者の話―上田由美子さん(被爆詩人)  
 在日韓国人,中国成都,沖縄より
 胎内被爆小頭症についての記念講演−斉藤とも子さん(女優)
 音と絵画と言葉の友演−ヤスカレービッチさん(音楽家),参加者のみなさん ほか
                  



 





作成者 実行委 : 2010/8/13 (金) 19:52
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