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壱男のジオログへようこそ
相方の真奈津と、ダラダラくっちゃべります
よかったら、見ていってください
 

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2006年10月31日(火)

壱男「戦いに備えて、日々鍛錬を重ねているオレですが」

真奈津「誰と戦おうってんだか?」

壱男「おもに、貧困という名の強敵と」

真奈津「単に稼ぎが悪いだけじゃないのさw」

壱男「手強い相手だ。値上げチョップや税金引き上げキックで、ネチネチと攻めてくる」

真奈津「ハハッ、やな敵だなw」

壱男「給料日後1週間ぐらいは、優勢に勝負できるのだが日がたつにつれジワジワと窮地に追いやられ、月末には命がけの攻防を強いられる」

真奈津「計画的に戦えよw」

壱男「以前は価格破壊ボンバーで対抗できたが、最近では安売りクラッシュでしのぐのが精一杯だ」

真奈津「そういや、最近はビックリするような値下げとかあんまりないもんね」

壱男「節約ブレイクという秘技を身につけたいのだが、この技を習得するのはかなり困難なのだ」

真奈津「貯金しろよなぁw」

壱男「さらに敵は、無駄遣いスパークや衝動買いドライバーなどの悪辣な技で攻めてくるから油断できない」

真奈津「それは、敵じゃなくてオッサンに問題があるんだろ?」

壱男「敵に打ち勝つために、一発大逆転の大技、宝くじダイナマイトを完成さねば!」

真奈津「やめとけって」

壱男「敵に完全勝利するその日まで、どんなことがあろうとオレは戦い続けるぞ」

真奈津「まあ、戦いを放棄しないだけマシかな?」

壱男「そんなマネはしない。戦いに敗北するのは、心が折れた時だ」

真奈津「オッサンの心は、折れないかもしれないけど、汚れきってるからなぁw」

壱男「とりあえず、今現在のピンチをしのぐために、必殺パチンコトルネードで対抗するから金貸してくれ」

真奈津「汚れてるというより、腐ってるな、コイツは」

作成者 壱男 : 2006年10月31日(火) 20:30 [ コメント : 0]

2006年10月29日(日)

不満だぁー

壱男「ゴシックロリータのことを、略してゴスロリなどといったりしますが」

真奈津「このぉ、ロリコンオヤジがw」

壱男「ゴスロリっつっただけだろ?そんだけでロリコン呼ばわりされたんじゃ、ZOXYDOLLのネタで笑えないじゃないか」

真奈津「論理が飛躍してるぞ。それに、あのネタで笑えるのか?w」

壱男「わあ、ドクジタだなぁ」

真奈津「ドクゼツっていおうね」

壱男「それはともかく、ゴスロリルックも定着化した感があり、街中で見かけることも珍しくなくなりました」

真奈津「そだねえ」

壱男「そういうのを見かけるたびに、どこぞでイベントでも?と思ってしまうオレは古い人間?」

真奈津「古いというか、年寄りというか」

壱男「まだまだ若いもんには負けん」

真奈津「そういうのが、年寄りの証拠だっつーのw」

壱男「ロリコンといわれたり、年寄り扱いされたり、これもすべてゴスロリのせいだ」

真奈津「また極端な責任転嫁だなぁ」

壱男「こうなったら、ゴスロリ排斥運動を」

真奈津「すんなよ」

壱男「そうでもしなきゃ気がすまん」

真奈津「何もそんなにゴスロリを嫌わなくてもいいじゃん?」

壱男「だって、ゴスロリ服って高いんだもーん」

真奈津「欲しいのかよ!?」

壱男「我が手に入らぬのならば、いっそ無くしてしまえ」

真奈津「うーん、形容しがたいバカだなぁ」

壱男「では、オレの怒りを静めるために、誰か無償でゴスロリドレスをw」

真奈津「バカでヘンタイでケチは救いようが無いなぁ」

作成者 壱男 : 2006年10月29日(日) 19:24 [ コメント : 0]

2006年10月27日(金)

舞台裏

壱男「あのなぁ、自分なぁ、最近ちょっとツッコミのキレ悪いで」

真奈津「すいません」

壱男「あんな、台本通りしゃべっとったらエエちゅうもんちゃうねん。そやろ?間ぁとか、ツッコむ時の強弱とかな、そんなんも大事やねん」

真奈津「はい」

壱男「まま、そんでもな、良うなってきてるよ、がんばってるよな」

真奈津「ありがとうございます」

壱男「そんでもな、自分たまに中途半端にボケたりするやろ?アレやめとき。キャラちゃうからな」

真奈津「そうですか?」

壱男「これはな、NSCでも教えとることやけどな、キャラとちゃうことやっても意味無いからな」

真奈津「あちしとしては、ボケもいけると思ってるんですけど・・・」

壱男「イヤ、君やっぱりツッコミの方がいけてるて。それにな、自分ボケた後に、オレがフォローせんならんやろ?それって変やで」

真奈津「気をつけます」

壱男「まま、そんでも良うなってきてるからな。初めの頃より、つっかえんようになったしな」

真奈津「え?あちし、使えんすか?」

壱男「ホラ、それがイカンちゅうの。中途半端にボケるとな、後のフォローも中途半端になんねん。そっから戻すの大変やぞ。逆にドン引きされるぐらいさぶいボケの方がええねん。こっちも思い切りツッコめるから」

真奈津「すいません」

壱男「あ、人が来た。・・・・・ハハハ、まあ、そういうなよ、真奈津クンw」

真奈津「ホントにオッサンはバカなんだからぁ」

壱男「ハッハッハッ・・・・・行ったか?ほな、次のネタ合わせしよか」

真奈津「はい、お願いします」

壱男「えー、ゴシックロリータを略してゴスロリなどといったりしてますが・・・・・・」

作成者 壱男 : 2006年10月27日(金) 21:20 [ コメント : 0]

2006年10月26日(木)

苦々

壱男「九九の七の段が、ちょっとおぼつかない時があるオレですが」

真奈津「ハハハ、大バカヤロウめw」

壱男「七の段はなぁ、普段あんまり使うことないから、どうしてもおぼつかなくなるんだよ!」

真奈津「じゃあ、他の段は普段からよく使うのかよ?」

壱男「二から五の段までは、日常で頻繁に使われるんだよ!六から九の段までは年に数えるほどしか使わないんだよ!」

真奈津「どんな日常送ってるんだよ?」

壱男「いたって平凡な日常だ」

真奈津「ウソこけ」

壱男「大体だなぁ、学校出てから20年以上も経過すれば、脳細胞が徐々に死滅し始めるから九九の七の段あたりから、忘れていくもんなんだよ」

真奈津「中高年のほとんどがアルツハイマーにかかってるような言い方するな!」

壱男「まあ、オレと同年代で九九を全部スラスラいえるやつは、全体の2割弱でしょうな」

真奈津「バカ世代だな?w」

壱男「キサマ、今のひと言で我が軍団8千万を敵に回したぞ」

真奈津「見せてほしいものだね、8千万のバカの顔をw」

壱男「九九ごときで、ここまでバカにされるとは」

真奈津「ごとき呼ばわりしてる九九が満足にいえないからバカにしてるんだ」

壱男「だから、七の段がちょっとおぼつかないだけなんだってば」

真奈津「他の段なら、スラスラいえるのか?」

壱男「三と四の段の後半が少し危うい。それと、五と六と八の段が微妙で、九の段がうっかりしがちだ」

真奈津「二の段以外は全部ペケじゃないか!」

壱男「二の段は、7割がたイケる」

真奈津「とことん大バカヤロウだな」

作成者 壱男 : 2006年10月26日(木) 20:34 [ コメント : 0]

2006年10月24日(火)

新エネルギー理論

壱男「サッカーのダブリュー杯だとか、日本シリーズの・・・」

真奈津「ワールドカップっていおうね。横にいる人間が恥ずかしくなるから」

壱男「えー、そのカップとか日本シリーズの会場での応援を見ていると、あの熱狂ぶりを利用してエネルギーに転換できないものかと、聡明なオレとしては思うわけだが」

真奈津「聡明の意味、わかってるのかね?」

壱男「透けてて見えないこと」

真奈津「それは透明」

壱男「東京−名古屋間の高速道路の略称」

真奈津「それは東名」

壱男「諸葛亮」

真奈津「孔明」

壱男「ヨーロッパとアメリカの総称」

真奈津「欧米か?」

壱男「本題に戻ろう。あれだけの人数が、あれだけ動いてるのだから、相当なエネルギーが生じてるはずだ」

真奈津「そうかな?」

壱男「1人1kcalとしても、3万人で3万kcalの熱量が消費されてるのだぞ。おそらく、その数倍のエネルギー量が発生してるはずだ」

真奈津「消費はされてるけど、発生はしてないんじゃ?」

壱男「そこでだ、無駄に消費させるのではなく、何とかエネルギーに転換して、エネルギー問題を一気に解決できないものかと考えているわけだよ」

真奈津「いくら考えたって、理数系じゃないオッサンの頭脳じゃまず無理だろ?w」

壱男「うーん、やはり無理かぁ。となるとエネルギー問題を解決するには、猪木さんの永久電機の完成を待つしかないか」

真奈津「それも無理だって」

作成者 壱男 : 2006年10月24日(火) 19:17 [ コメント : 0]
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