児玉拓海のブログ

こだまたくみ

Sat, Feb 6, 2010

I saw a maid walking on the water Coming right at me from the other side Calling out my name,

ひき肉入りパンケッカ

バナナシュート


コンスタントに毎月15本くらいやりたい


本気でお化けに怖がるような可愛さ


僕の精神を支えているのは、間違いなく仕事と健康な体


ジョン・レノンの、ちょっと雑に弾いてる時のリズムギターが好き

「世界ふれあい街歩き」・NHK総合―毎週金曜夜10時45〜11時30―超お勧め”


ちょっとキツい時、雨の中を帽子も被らず走って必死に働いてる配送業者の姿を、直ぐに思い起こせる様な大人になりたし


テレビを持たない女達

猫タクシー


創作イタリアンのお店で、奇抜な髪型をしてにこやかに給仕をしてるナイスガイ,彼は自分の仕事に誇りを持ってる


休みの日、久々に自転車で吉祥寺の「CHICAGO」に行った,なんか好きなお店。まさかまさかで古着屋っぽくない理想のズボンを発見し、手に入れる。ポケットに以前の持ち主のハンカチも偶然入っていてビックリ,ポケットの中で丸まったままクリーニングされたんだろうな,気に入ったのでそれもそのまま貰う。 夜、モヤシとトマトの味噌汁を作ってみた


多分初めて、ちゃんと名前が公に記載された役者の仕事が出来た=ネットのリクルート(カーセンサー)CMライブラリーにて,一瞬の登場で顔わかんないけど‥

他いま、コーヒー・車・チョコのCMにエキストラで一瞬登場中


ドイツのバンベルク


ポニョ来る時の波怖すぎだろ!


知人が夭折した、始め冗談かと思った。彼とごく親しかった僕の友人の、彼にまつわる断片的な思い出話などが美しい青春ドラマの様に聞こえた。 店で夜、温かい飲み物を飲みながら、ただただ僕はまだ心が落ち着かない友人の話を聞いていた。

作成者 児玉 拓海 : Sat, Feb 6, 2010 22:58 [ コメント : 0]


Wed, Feb 3, 2010

Terrible thing/ NO PAIN NO GAIN/ANOTHER GIRL

ボビー・ティモンズ


こっちが思わず「大丈夫だからやらなくていいですよ”」と言ってしまうような事を、自然にやらずにはいられない性質らしくやってる様な


サントリーとテレビ朝日には足向けて寝らんないな


60×200


「母べえ」は歴史に残して行かなければならない映画


てるべえ


吉野の山でのたれ死にや


理不尽の極みである戦争も、震災も、自身で体験して来なかった様な平和ボケしている僕らの世代


枝豆スナック/脚本書けば?/いい女は大抵もう結婚してる/CLUB MUSICだ−/シンビのファンタジスタ/ヒドい代物だ/彫刻家の夫/このおっさん下手くそ釣り〜/プレッシャーかかんない感じ/チャーリー・ワッツ/夏川ゆい似/渋谷の「レコファン」最高!!/父のブルース・スプリングスティーンやスティービー・ワンダー/1957年/”靴よりベルトの色の方が濃い ”

クリームパンにアタッた

軽くていいなと思って、「SUBWAY」でお昼にアボカドベジーを食べた。外の通りに面したカウンターは心地よかった


7年間連れ添った20歳年下の彼と別れた猫好きの女


なんと初雪が降った日、撮影が遅くに終わり、夜の銀座八丁目を新橋駅に向かってダッシュした!積もってやがる, 道路の方がびちょびちょしてなかったので、しばしタクシーの後ろを走った,愛すべき黒の革靴は、少しも靴下を濡らす事なく溶けた雪の上でも頑張ってくれた,


演出のちょっとしたスキンシップに癒しを感じる


見た目そのものが放つ個性や魅力に勝る要因はない


野方で再現の撮影,降りたってからだいぶ前にその駅の踏切で撮影した事あったなと気がつく。最近パパ役が多い,めちゃくちゃキャラが面白い制作の女の人にまた会えて嬉しかった= 子役の子にDSのマリオを初めてやらしてもらった” 付き添いのお母さんの、出産の話が印象深かった

作成者 児玉 拓海 : Wed, Feb 3, 2010 22:12 [ コメント : 0]


Mon, Feb 1, 2010

CLEVELAND AND FLORIDA

木場の東京都現代美術館に「レベッカ・ホルン」展を見に行った。ここに来るのはいつかのマルレーヌ・デゥマス以来。
機械的なものも多く取り込んでるんだけど、見た目もシンプルでスマート。羽根や鉛筆、蝶、ピアノなどのモチーフが好きみたい。マシーンが壁にインクを吹き付け続ける作品では、それによって出来た模様に機械的な跳躍感があり、逆に人力では出せない模様かなとも思った。一番気に入ったのは映像の作品で、黒い羽根の束を触り心地の良いファーの様に顔に縦に被った女性が、その羽根で男の顔を愛撫しているもの。-「Cockfeather mask」1973年

羽根の艶とブロンドの巻き毛の艶の組み合わせが美しかった。女性の瞳は灰色で孔雀の様だった。他、真鍮製のペニスや、鏡の前に据えられた拳銃、蟹の足の様に動くナイフなど、あまり作品の意味あいを気にせずとも十分にそれ自体として美しい物ばかりだった。パンフレットで見て気になってた作品は、映像作品の中に登場していて、独特の雰囲気を放っていた。「ダンス・パートナー」

個人的には長編の映像はそれほど面白くはなかった。ずいぶん映画みたいにちゃんとし過ぎた映像・役者だった。「バスターの寝室」
ドイツのアーティスト。
割りと一人で見に来てる女性が多かった。カフェや美術図書館もあったんだ,帰りは木場公園の芝生を踏んで帰った。ナイスバスケットコート!後で寄って行こうと思ってた「大陶器市」はもう店仕舞いしていた‥

公園を抜けて歩道を渡ると、マンションの入口脇にいかにも昔のギャング風な恰好をした黒人の親子が座っていて、横目でチラッと見ただけで見間違いかもしれないけど少し異様な感じがした

作成者 児玉 拓海 : Mon, Feb 1, 2010 00:03 [ コメント : 0]

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