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僕はこれ!う〜ん、やっぱり...こ...れ?
選択を迫られたとき、何を判断の基準にしますか? 双方もしくは選択肢それぞれの長所を比べて? その重要さの違いで重きの置き方にも違いがあるだろうけど もしくはロマンに身を委ねてみる? あえて多数派が選ばないことに自分を賭けてみるか? その茨の道を楽しむことで人生の密度を濃くしてゆく? それとも直感? 理由じゃなく、閃きに任せてみるか? そんなことを考えている時点でマストなものを選択してはいないのかもしれないw 迫りくる様々な選択に打ちひしがれそうになったとき、確かな舵を取らせてくれるのはなんだろう...
夢と現実の狭間
やりたくてもやれないことがある なりたくてもなれないものがある 努力すればなんにでもなれるっていうのは多分「嘘」だ けどその限界を決めるのは自分なんだ とても出来そうにないことを人は目標に設定しないし、夢も見ない 1%でも可能性を感じられるものに自分を賭けているはず 少ないパーセンテージをどう捉え、伸ばしてゆくか そして自分をどこまで信じてやれるか すべて決めるのは結局、自分 冒頭と矛盾するけど、「なりたいものになれるか」どうかもようは自分次第 「今の自分」を信じられるよう次の瞬間も生きたい
これに出ます、みんな観に来てね
http://www.tohostage.com/zebra/ シアタークリエという劇場でお芝居をやります ちょっと先なんですけどね また近くなったら宣伝させてくださいな 「ゼブラ」という題名です 役柄はパチンコ、車好きの若い既婚者なんです よろしくです!
当たり前がそうでなくなる瞬間に学ぶこと
当たり前のように毎日が過ぎてゆく 眠れば、当然朝が来て そしてまた夜が来て、いずれ朝が来る そんな当たり前が当たり前でなくならないと その当たり前がいかに幸せで、大切な時かと気付かない 気付かないのも不幸だけれど、 気付いてしまっているときは、何か自分に大きな出来事がのしかかっているとき 一つ間違えば、苦しみの淵に立たされた足を滑らせ、その渦に巻き込まれてしまうのだから けど、それを乗り越えたときに何かこれまで見えなかったものが開けるのだろう そしてできることなら、そのことを忘れずにいたい もしかしてそのときには何か愛しいモノをうしなっているかもしれないし、自分の一部のような存在と引き換えかもしれない はたまた自分を賭けたゲームで勝った暁に得たものがあったかもしれない それにはきっと意味があり、その瞬間に学ぶべくして学んだものなんだ 自分の周りの「当たり前」がそうでなくなる瞬間を後悔しないように生きたいね
ガチ
結局のところ 個々の力がないと駄目 何の話かって? サッカーですよ 芸術ですよ 企業の社員ですよ もはや何でもそうですよ 集団の組織力で戦おうとする意識が強い日本 けどそれが「他力本願」にも聞こえかねない 最後の勝負所でモノをいうのは個々の力 1対1をやることにどこか恥じらったり、恐がって、組織力で何とか回避するんじゃなく真っ向勝負!! そして何より負けてはいけないのは「自分」との1対1