2010年10月6日(水)
近頃、当たった物
懸賞当選品の定期報告。
9月下旬に、ウェルネスの500円商品券が届く。
(ツルハグループの共通キャンペーン)。
しかもご丁寧に簡易書留で。
郵送料が高くつかないだろうか?
貰うのはうれしいんだけど、開封する時、もっと高額の商品券だと思っちゃったよ、、、(笑)
オムツを買う足しにしまーす。
10月に入ったところで、花王からビオレUのセット。
ビオレU商品を買って、ハガキにバーコードを貼って送るタイプの懸賞だった。
A・Bコースの別商品もあったけど、50名様づつとかで当たりにくそうだ、、、と感じ、対してCコースの当選者数が1000名様だったので狙ったのだ。
予感的中。
よく使う物のプレゼントって助かる。
← ビオレママっにっなっろ〜♪
うつぶせが苦手な理由は
赤ちゃんがいると、どうしてこうも気ぜわしいのだろう。
セカセカ、ふうふう。
そろーり、ビクビク。
でも、自分で産んだ子って、本当にかわいい。
モジモジ動いてるのを見てるだけで、もうたまらなくなって ”チュッ” ってしちゃう。
ケイタは、同じ月齢の赤ちゃんに比べ、うつぶせが大の苦手。
どうも理由は、支える腕の力に対して、頭が大きくて重すぎるらしい。
五週間早産だったけど、生まれた時からガッチリ標準体型のちょうど平均値をキープ。
頭の直径などに至っては、早産なんてどこ吹く風。
標準範囲の中でも平均値 「以上に」 大きいのだ。
ドッシリ、頭でっかち。
先日、米子市が行っている「離乳食講習会」に参加して、同じ月齢の赤ちゃんが大集合してわかったのだが、他の子は腕立てとハイハイをよくしていた。
試しに、、、と、ケイタを座布団の上でうつ伏せにしようものなら、顔の左半分を座布団に押し当てたまま、残りの右半分の顔をしかめながら
「・・・うぇーーーん」
泣いちゃった (あらら)
寝返りは、4ヶ月と3週の頃に自主的に(号泣した勢いで)やったんだけど、3回ほど見たきりでそれ以降はしていない。
まぁ、急がなくても、そのうち嫌でもそこらじゅう暴れ回るようになるんだから、あまり動かない今を楽しんで育児しよう。
← だってまだ家ん中が片付いてないし、好都合。
2010年10月5日(火)
生で見る西山茉希ちゃんは超カワイかった!!
去る9月25日、米子であった「秋のBSSまつり」へ遊びに行った。
生後半年たらずの赤ん坊をかかえてまで、だ。
理由はただひとつ!
モデルの西山茉希ちゃんがゲストで来場してたから。
ここで彼女について、無駄に多くは語るまい。
ただもう、凡人とは全く違う、顔立ちの綺麗さよ。
目の保養になりました。
あと、べるおさん・MASAKOさん、丸山アナ、の御三方。
記念撮影に快く応じていただき、ありがとうございました。
今後も「土曜日の生たまご」、録画でだけど毎週見ますね〜。
← 茉希ちゃんが「小悪魔系」でキャンキャンにデビューした頃が懐かしいわぁ・・・
2010年10月3日(日)
ジェニーちゃん人形が販売再開してた〜!!
ジェニーちゃんの人形が、この9月からおもちゃ売り場で販売再開してます!!
人形そのものはほど変化ありませんが、服装やプロフィールが、かなりイメージチェンジされてます。
服のジャンルなんか「姫ギャル」やら「ラブかわ」なんて書いてあります!
時代に媚びてる感じがすごくします。。。笑
でもすごくうれしい(^^)
「ラブ&ベリー」の洋服コーディネート系ゲームなんかに象徴されるように、不景気な今は、消費者側の女子児童にとって身近な服装(リアルクローズ)でないと売れない時代になったからなんでしょうね。
昔のジェニーってのは、登場人物(フレンドドール)が白人中心で、世界観がバブリーな、ちょっとお姉さん向けの人形だった。
ファッショナブルだから個人で遊ぶには最適だけれど、女子児童同士で「ごっこ遊び」をするにはストーリー展開に限界があったように思う。
対照的に、リカちゃんは家族が多い。
市販されている人形だけで、パパ、ママ、双子の妹ミキちゃんマキちゃん、三つ子の妹弟カコちゃんミクちゃんゲンくん、ついには銀髪のフランス人の「おばあちゃん」まで登場している。
家庭を舞台にしたごっご遊びには最適と言える。
歴代のフレンドドールも、ジェニーに比べると小数だけど、学校や幼稚園に通い、誰もが知っている大手ファーストフード店でショップ店員さんになる、、、など、ごっご遊びの舞台が身近な存在で、ストーリーを自分たちでつくりやすい環境が整っている。
そのあたりが勝敗を分けるポイントだったのではないだろうかと、個人的には推測している。
ジェニーちゃんは数年前に、売上低迷から一般販売が中止になり、おもちゃ屋さんから姿を消した。
ジェニーちゃん人形で遊んで育った30代主婦のなおちゃんとしては、そりゃあもう寂しく感じましたよ。。。
同じタカラ社の人形なんだけど、何だか、リカちゃん=勝ち組、ジェニーちゃん=負け組、、、、 みたいな構図になっちゃった。
大げさに言えば、支持派閥がコケて、この先は耐え忍んで行くしかなくなったかのような感覚。
分かってもらえるかしら?
私は、ジェニーが改名する前の和製バービー時代に、親に人形を買ってもらって遊び、ジェニーやリカちゃんの型紙本の類も、初期のものを中心に10冊あまり購入して洋服を作っていました。
子供の趣味にしては結構本格的でしたね。
型紙の半数近くは切り取ったまま紛失してしまったので、今ではたまに眺めるためのコレクション。
私の産んだ赤ちゃんは男の子だったので、当分お人形の出番は無いだろうと諦めていたのですが。
最近になって、友人の娘さん(小学生)に、私の持っていた古いリカちゃん人形を譲ったら、親子でえらく喜んでくれた。
以降、これをきっかけにリカちゃんの服を作ってあげる楽しみができた。
育児・家事・勉強、、 で当分余裕はないけれど、昔とった杵柄ってやつで、いつか豪華な洋服セットをプレゼントしよう。
