2010/2/12 (金)
新しいブログへ、引越します!
2010_0212
永い間、この“Yahooジオログ”というサービスを利用させて戴きました。
全くの無知からスタートしましたので、単純な機能と他のサービスとの連携など、シンプルで気に入っておりました。編集作業(・・・と言っても記事と写真とリンクだけのブログですが・・・)も苦もなくこれまで続けられました。
しかし、
1)文字数が2000文字の呪縛!
2)拡張性が無いこと
3)スタイルシートが少なすぎること+スタイル編集ができない
4)画像データ容量・・・・・50MB・・・・少なすぎ・・・・(涙)
5)リンクも10件・・・・・少なすぎ
以上のようなことが原因で、ストレスを感じるようになりました。
そこで、以前から(かなり前からですが・・・^^;)引越し先を探していました。
Yahooブログやアメーバ、ココログ、exiteブログ・・・などなどなど・・・
様々なブログを使い比べてみたのですが・・・・
このたび、思い切ってFC2ブログへ引越しいたします!!!
そして、新ブログのタイトルは
「Michi_Papaの勝手にバドミントンニュース!!」
アドレス : http://michipapa.blog41.fc2.com/
・・・・・代わり映えしない?!
いえいえ!よく見てください!
最後の“!”(エクスクラメーションマーク)が1個!!増えています!!!
引っ越し先も「画像データのトラブルが多い」とか「混んでいるときは表示がすごく遅い」だとか・・・・様々な意見もあるようなのですが、なんとなく僕の使用目的に対してはいいようです。
そもそもYAHOOには「Yahooブログ」というものがあって、そちらはSNSのような機能も充実し、絶大な人気があるのに・・・なのにジオログは・・・・・完全に日影の存在???
Yahooさん!ジオログも何とかしてください!!!
そして・・・・お世話になりました!!!
また、タイトル画面の写真掲載をご快諾いただきましたBaba_Papaさま。ありがとうございました。
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・・・新ブログへ・・・
206155
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Michi_Papa
: 2010/2/16 (火) 17:59
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バドミントンコーチングセミナーのお知らせ
2010_0211
「バドミントン教本/基本編・応用編・Q&A」の著者の一人である廣田彰氏、同じく「NHKスポーツ教室」や「バドミントン教本/基本編・応用編・Q&A」でお馴染みの飯野佳孝氏、飯野裕子講師によるバドミントンセミナーが千葉県習志野市・千葉工業大学にて開催されます。
「NHKスポーツ教室・バドミントン」の昨年10月の放映については、以前このブログでもご紹介しましたので、皆さんの記憶にも新しいことでしょう。
その廣田・飯野コーチのノックを「受けてみたい!!」と思う選手のみんな!
もしくは「未来のオリンピック選手を育成するには、どのような指導を目指したらいいのか?」とお悩みの指導者のみなさん!
日本バドミントン協会・選手強化本部に所属する、バドミントン指導の第一人者から、みっちりとその極意を体得してみませんか?
ちなみに、
「コーチングセミナーは、指導者と選手を対象にバドミントンの競技力を構成する「技術」「スピード」「スタミナ」を向上するための理論を学び、その具体的な方法を実際に行う内容です。
1986年から計42回開催され参加者は累計で約3000名にも及んでいます。
コーチングセミナーは、過去3年間(3回)カナダでも開催されており、地元の指導者と選手から絶大な支持を受けています。」
〜談/飯野佳孝氏〜
累計で3000人とはすごい!
バドミントンコーチングセミナー
「2010年3月 スプリングキャンプ・基本技術&選手強化シングルス編」
主 催 : 習志野市バドミントン協会
共 催 : 千葉工業大学
主 管 : コーチングセミナー事務局 ・ 千葉工業大学バドミントン部
開催日 : 2010年3月20日(土)〜22日(月)の3日間
開催場所 : 千葉工業大学 芝園校舎&体育館(大アリーナ・小アリーナ・トレーニング室)
申込締め切り : 2010年 2月28日まで(定員になり次第締め切らせていただきます)
問い合わせ先、申し込みの方法などは、以下のリンクした資料に記載しております。お早めに!! その他、詳細は新ブログにて掲載中!!
開催要項(2010_0211作成)
予定カリキュラム 参加申込用紙
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Michi_Papa
: 2010/2/12 (金) 11:07
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2010/2/11 (木)
グローバルオープンの結果が掲載!
2010_0211 グローバルアリーナ・ホームページにて
先日お知らせした「第7回・グローバルアリーナオープン 小・中学生バドミントン大会」の結果が、公式ホームページにて掲載された。また、過去6回の大会記録も同時に掲載され、先日お伝えしたメールでの要望を受け入れて頂いた模様。^^
グローバルアリーナホームページ
第7回大会結果 今大会上位入賞者 栄光の記録(第1回〜第6回)
寛容な対応にバドミントン愛好家の一人として感謝したい。
オープン戦に関して言えば、現在の日本では、私が活動する福岡県に限らず全国の都道府県・市町村にて毎週のように試合が開催されている。
特にジュニアの大会に関して言えば、子供達の成長は著しく、短期間で大きく成長を遂げる選手も多い。また、選手の背後に控える多くの保護者にとっては、そんな子供たちの成長の記録を見ることは何よりも楽しいことの一つだろう。
大会の履歴をきちんと残し、広報活動として新聞社やその他のメディアへ結果を告知するということは、競技普及の為には絶対不可欠であるし、これからの大会運営の要素としてしっかりとした下地造りを心がけるべきだと常々感じる。
そういう意味で、民間の営利団体である「グローバルアリーナ」の今回の対応に関しては、心から感謝したい。このようなオープン大会が、今後も増えることを愛好者の一人として期待したい。
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・・・引越しの準備中・・・
205939
グローバルアリーナ・ご担当者様
今回の対応、ありがとうございました。これから益々大会が盛り上がり、西日本地区で歴史ある大会の一つとして発展されますことを祈っております。また、来年の開催を楽しみにしております。^^ 2010_0211 Michi_Papa
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Michi_Papa
: 2010/2/11 (木) 21:59
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ナショナルA・Bの選考基準が公開
2010_0210 日本バドミントン協会HPにて
昨年の12月15日に発表された「ナショナルAチーム」「ナショナルBチーム」という新たな区分けで発表された2010年度日本代表の選考基準が2010年1月1日付での文章として2010_0210にホームページにて公開された。
ある意味では「どのような考えで選んだのかを示した」もので、ナショナルBチームの位置づけが明記されている点が注目される。
「2010年 財団法人 日本バドミントン協会日本代表選手選考基準」
ナショナルAチームの選考基準は昨年とおきな変化は無いようだが、ナショナルBチームに関しては「2016年リオデジャネイロオリンピック対策・強化」の一文が明記された。
Bチームは、ナショナルバックアップチーム、ナショナルユースチーム、ナショナル候補チーム、そしてナショナルBチームなどのように毎年のようにその呼び名は変化しているが、その位置づけには大きな変化は無いと思われる。人数編成もA・Bともに12名づつの合計24名という編成はA・Bチームの比率は若干変化しつつも、2008年以降総数は変わらず。また今年度のBチームの基準では「20歳以下をベースに選考」と追記され、より若手の起用を意識したものらしい。
Aチームが実質的なロンドンへ向けたトップチームであるのに対して、Bチームはリオへ向けた次世代チーム。
それが今回の協会発表におけるメッセージか。
それにしても、毎回選考後に発表されるのは・・・??なぜ??・・・
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Michi_Papa
: 2010/2/11 (木) 10:17
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2010/2/7 (日)
ブルネイで大盛況!イケシオ杯
2010_0205 ブルネイ写真ニュースにて
先日お伝えした「ヨネックス・ブルネイオープン2009/イケシオ杯」が、大盛況で幕を閉じた。
日本と深いつながりを持つブルネイとの親善大使としての様子を、ブルネイの情報を専門に伝えている「ブルネイ写真ニュース」にて見ることができるので、イケシオファンは要チェック!!^^
ブルネイ写真ニュース最新記事へ NEW!・・・2010_0210最終報告!舛田コーチの必殺ショットは・・・汗(ノーコメント!
・2010年1月記事 / 2010_0128−1 2010_0128−2 2010_0129 2010_0130
・2010年2月記事 / 2010_0201 2010_0202 2010_0203 2010_0204 2010_0205
大会への派遣は池田、潮田選手のほか、池田選手の怪我の為に急遽、潮田選手とのペアでエキジビジョンマッチを務めた平田選手や舛田圭太ナショナルコーチなど、日本の人気プレーヤーの活動の様子がつぶさに伝えられており、充実した訪問となった様子が伺える。
両国の架け橋しとして大活躍のイケシオ。次の活躍の舞台は再びコートの中になる。
〜2010_0210更新〜 : 訪問の様子を「フジテレビ・すぽると(2月10日23:50〜)」にて放送予定!!見逃すな!
情報:Michi_Papa
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Michi_Papa
: 2010/2/10 (水) 14:19
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2010/2/6 (土)
第7回・グローバルアリーナOP 小・中学生バドミントン大会
2010_0206-07 福岡県宗像市・グローバルアリーナ他2会場にて
今年で7回目を迎える「グローバルアリーナオープン」が開催中!
グローバルアリーナとは、財団法人サニックススポーツ振興財団の傘下にある宿泊型のスポーツ施設で、ラグビーやサッカーを主としたテフィトン芝張りの1万人収容の屋外スタジアムをメインに、同芝張りの23,000平米の多目的グラウンド、クレイグラウンド(サッカー2面)、6レーン400mトラック(ナイター付)、テニスコート全13面(ハード9面、人工芝3面、他にセンターコート)・・・・
そこに屋内施設として体育館や会議施設、宿泊施設、レストラン、トレーニングルーム・・・といった整った施設も併せ持ち、福岡県内では他にない規模の民間運営の施設。
整った屋外施設に比べてバドミントンが可能な屋内施設(体育館)は仮説コートまで含めて7面と少ないために、付近の岡垣サンリーアイ・ウェーブアリーナ(8面)や、東海大学福岡短期大学コモンホール(5面)を含めて3会場での分散開催。ベスト8以降とコンソレ決勝戦の2日目はグローバルアリーナ1会場に集まり運営される。
1日目、会場間の移動時間を考えると指導者にとっては会場をはしごすることも難しく、各会場間の連携が悩ましいところ。
グローバルアリーナHP
・大会要項 ・組合せ ・タイムテーブル ・体育館案内図 ・各会場へのアクセス
上記全てのPDFファイル
開催県の福岡だけでなく九州各県から多くの参加があり、小中学生ともにプチ九州大会の様相を呈している。また中学3年生の参加もあり、新旧世代の対決も見もの。
今年の栄冠は誰の手に。^^
情報:Michi_Papa
追記:残念な事に、昨年、一昨年と「大会結果の履歴をWEBにて残して欲しい」とお願いしているものの、受入れられず。今年も懲りずに依頼したい。良い大会とは歴史の積み重ねであり、九州全県に認知される今大会だからこそ、その記録を目に見える形で残すことは重要だと思う。今後の大会運営に期待したい。
2010_0209:先日(2010_0207)、運営事務局にメールにて結果等の照会と、第7回大会までの試合結果の履歴掲載のお願いをWEBより行いましたが、まだ返答がないままです。昨年はなんとか結果のみ、1週間ほどの短期間だけ掲載されていました。
2010_0306:不適切な表現に対し、一部記事を削除させて戴きます。
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203660
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Michi_Papa
: 2010/3/6 (土) 23:33
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2010/2/3 (水)
各ブロック予選の結果は?高校選抜バド2010in埼玉
2010_0203 第38回高等学校選抜バドミントン大会 〜関連情報まとめ〜
2月5日に申込期限がせまる高校選抜大会だが、1月24日の時点で全てのブロックでの予選が終了し、各ブロック代表が決定した模様。
ちなみに代表の枠数はブロックによって違い、以下のとおり。
(1)学校対抗(団体戦)
参加チーム数
男子2校・女子2校 : 東北・関東・東海・北信越・近畿・九州
※ 上記6ブロックは、同一都道府県からは2校の参加はできない。
男子1校・女子1校 : 北北海道・南北海道・中国・四国・東京都・神奈川県
女子1校 : 大阪府
開催地枠 : 埼玉県 (男子2校・女子2校)
(2)個人対抗(個人戦)
参加数(シングル・ダブルスとも)
男子2名2組・女子2名2組 : 東北・関東・東海・北信越・近畿・中国・四国・九州
※上記8ブロックは、同一都府県から男女とも、シングルス2名・ダブルス2組の出場はできない。
男子1名1組・女子1名1組 : 北北海道・南北海道
開催地 : 埼玉県 (男子2名2組・女子2名2組)
※開催地の男女とも、シングルス2名・ダブルス2組は同一校でもよい。
各ブロックの予選結果
北北海道 ・ 南北海道 ・ 東北 ・ 関東 ・ 北信越 ・ 東海 ・ 近畿−1,近畿−2 ・ 中国 ・ 四国 ・ 九州
開催県枠(埼玉県)
団体・個人戦ドロー ・ 団体戦詳細 ・ 個人決勝リーグ
大会公式ホームページ
大会は2010年3月25日〜28日に埼玉県熊谷市・熊谷スポーツ文化公園体育館(彩の国くまがやドーム)にて開催される。
情報:Michi_Papa
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202772
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Michi_Papa
: 2010/2/3 (水) 17:42
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