2012/1/28 (土)
二回戦突入か???
と、先週末やっと風邪が抜けたのに、
一昨日の夜から鼻の奥の違和感急上昇おまけに背中とかも痛むーーー
明け方にはノドの痛みがひどくなってて、
また風邪引いたかと、月に二回は勘弁と思て寝てたんだが
昼過ぎにはノドの痛みがひいてたのと特に間接の痛みとかも抜けてたので、
体調万全というわけでもないがスーパーまで外出、
途中駅前の書店でちょっと気になってた「大砲とスタンプ」?の中身を確認、購入は一時見送り。
晩ごはんにカレーをつくって、
(ホントは鍋にして後日残ったスープをベースにカレーを作るつもりだったのだが、
財布に千円札一枚しか入ってなかったので断念ーーーレジに並んでる時に気づいて助かったーーー)
鼻に多少の違和感と腰の痛みはあるが、
良くなるのか、悪くなるのかイマイチよくわからんなぁーーー
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アカイマサアキ
: 2012/1/28 (土) 03:02
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2012/1/15 (日)
家でおとなしくしています
風邪ひいた。
今日あたりがピークかな。
数日前に悪名高き「哀・戦士編 特別版」を観た。
特に事前情報も得ずの視聴だったが、冒頭場面から微妙に違和感持ちつつ、
効果音は特に気にならなかったが、
BGMの使い方がひたすら抑制をかけているためか、
ただひたすら長いだけの総集編を観せられた感じであった。
特に最後のジャブロー戦に「哀戦士」が挿入されずに、
聞き覚えのない曲が淡々と流れてるだけで、
戦闘シーンとドラマ部分のメリハリがなくてサラリと流され、
なぜか、エンドテロップに「哀戦士」が流れるので、
フラミンゴのシーンとかザンジバルが追跡に入るシーンとかに歌詞がかぶさって、
セリフとか聞き取れず印象に残らない有様。
BGMの演出ひとつで、まるで違った作品になっちゃうのね。
ガンダムなのに中古価格が安いはずだわ。
残念。
今回は元々、
元、良家のご息女(セイラさん)が
粗野な親父(コズン少尉)にいいように折檻されるシーン
(ガンダムがザクに軽くあしらわれてたシーンなんですけど)
を思い出したら妙に気になってしまい観たくなってしまったのであった。
ガンダム出撃のGで顔を歪めたり、
「モニターが潰されていく」なんてセリフに、
オイラのリョナ嗜好が刺激されたのかな(^^
少年兵の(女子)ピンクの制服ってなんかエロくね???
あの制服で絵作りを遊べないものかと思案してみたり・・・。
ゲホゲホ
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アカイマサアキ
: 2012/1/15 (日) 09:23
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2012/1/11 (水)
ショタスク16申し込み
完了。
昨年秋開催の15同様、
委託スペースで申し込みました。
スペース確定しましたら、また情報、お知らせします。
チョと迷ったんですけどね。
委託参加しても並べる本がないんでーーー
在庫はありますけど、もはや次回また並べるようなもんでもないし、
(一応、在庫は直接参加イベントには持って行きますけどね)
でも、どっかに枷を設けてないとホント作品ひとつ作れてないので、
なんとか並べられるモノを努力してみます・・・
印刷所の締め切りまでまだ一ヶ月あるしね!
ね?
ね?
ね?
今年妄想してるネタはショタイベントで並べるには、多少違うよな気もするので、
5月のCOMITIAあたりを目処に大きく考えて、
なんとか冬コミ前に考えてたネタをまとめられればーーーかなぁ。
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アカイマサアキ
: 2012/1/11 (水) 01:32
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2012/1/6 (金)
耳栓
2日の日に買ってみた。
翌日朝から夜の10時頃まで試しにつけてみる。
水道の音は1/5くらい静か、
最近はそれほどでもないが、
家の前は環七から川越街道へと抜ける道なのか車の行き来は多いのだが、
ほとんど聞こえない。
たいしたもんだ。
でも、お鍋でお湯を沸かすと沸騰する音がまったく聞こえない。
で、肝心の斜め隣の犬だが、
犬の甲高い高音域は遮断してくれるが、くぐもった低音域は骨に響くように聞こえてくる。
着けないよりかはナンボもマシだが耳栓だけには頼れないかなぁ。
と、自宅で日常耳栓しなきゃいけない生活って日常を脅かされてるよなぁ。
それでいて飼い主家族は特に日々不快な思いもせずに生活できてる訳で、
コレっていったい何なの???
条件としては昨年の冬と変わらないハズなんだが、
昨年夏の前後で窓開けっぱなしの生活をせざろう得なかった時に、
日々、朝から晩まで何かと敵意むき出しに吠えられ、家に帰って来ては吠えられ、
晩の食事中に吠えられ続け、食欲は失う、睡眠は邪魔される、集中できない、
毎朝、今日は何回吠えられるのか、憂鬱な気分で1日が始まる。
そんなカタチで自分は上書き保存されてるし、
8月にも触れた通り、
ついにガマンの限界を越えたのか
体中が震えだし、汗が吹き出し、冷静な判断すら出来なくなるのではないかという
状態に追い込まれたので、
「あの犬をなんとかしてください!」と談判した訳で
その後、多少は改善はあった。
かつてのように四六時中庭に放置されてる訳ではない。
ただし、この犬が静かでいるのは自宅の中に入れられてる家犬の間だけ。
家人が買い物に出る際には庭に放置され吠えたてている。
昨年末も家族で外で食事なのかにぎやかに出かけた後、
庭に放置された犬は夕方から21時過ぎまで吠えっ放し・・・誰に文句言えばいいの。
とにかく、この犬の吠え声が不快で一声たりとも聞きたくない。
参考までにこの犬はまったく散歩させられていない。
(人づての話だが「散歩させるのが怖い」んだって・・・何なの?)
猟犬種らしい。庭で放し飼い。
たまに門を開けっ放しで外出してるので、門の外をウロウロしてる事がある。
この犬以前に飼われてた犬は(別に吠えもしなかったのでその存在も知らなかったが)
子供達が外に出た際一緒に飛び出し車にはねられ昇天したらしい。
犬は飼い主を選べない。
犬を飼う以上、その責任は飼い主にあるのではないの???
昨日のお昼前、4時間ほどで目が覚めたのだが、延々犬が吠え立てているので、
また犬に睡眠を邪魔されたのかと、休みなく吠えてる声を聞きながら、
この時間だとまた買い物に出てるのかな、とあきらめ気分でその後1時間ほどボオーっと聞いてたのだが、
収まる気配はないし、買い物から帰って来る気配もない事もあって何か腹立って来たので、
(もちろんこの間回りの家の反応はまったくナシ・・・よっぽど、防音性能が高いんでしょうなーーー皮肉です)
ホントにいないのか確認のため窓を開けてみたら、案の定、4.5メートル下の門の間近で、
こちらを向いて吠えたてられた。
(それまで、何が気にくわなくて吠えてたのかは知らんがね)
下の駐車スペースに車がないので、犬に怒鳴っても意味ないのであきらめて窓を閉めたら、
斜め隣家の扉が開いて犬が静かになった。
居るのかよ!とイラッと来たので再度窓開けたら、犬は庭に居ず、門の郵便受けのところに、
高校生くらいの娘さんらしき人がいたので、
「犬を静かにしてもらえませんか!?」
と、頭ごなしな口調にならないように、
それでも強い調子で頼んでみました。
(頭ごなしに文句言うと逆切れされる可能性が高いのでな・・・)
特に返事もなかったけど、家の扉を開けた途端に犬が中から飛び出して来たんで
犬を追いかけてる娘さんをしばらく見てたんだけど、
裏側に逃げる犬を追ってったので、そこで窓を閉めました。
何なの???
俺が窓を開閉した途端のこの行動ってさ???
(前にも犬がうるさくて門に体当たりかましてるので、勢い良く窓を開けたら犬は家の中に入れて、
息子らしいのが新聞の集金らしき人の対応してたので、その時は何も触れず
窓を勢いよく閉め切ってやったのだが)
犬がウルサイのは自覚してるって事???
以降、昨日の昼から今にいたるまで犬は家犬状態で静かです。
いつまで続くか知らないけど、
どうするんだろね?
このまま一生家犬で飼う気なのか?犬に同情なんかしませんが。
ほとぼりが覚めたと思えばまた庭に放すのかな?
何の解決にもなんないけど。
何にしても回りの家のように無視して我慢しても何の解決にもなりません。
もしかしたら、斜め隣家にしてみれば、回りの家からは何も言われないのに、
アソコの男だけウルサイと思われてるのかも知れんがねーーー
「アノ男うるさいから犬を静かにさせましょ」と思っててくれるならば、別にいいけどさ。
それが抑止力ってヤツでしょ。
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アカイマサアキ
: 2012/1/6 (金) 23:53
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2012/1/5 (木)
えんの松原
冬コミ前から現在読みたいと思ってるのが「血の味」なら、
夏コミ前に気になってたのが、この
「えんの松原」
以下、練馬区立図書館のサイトの本紹介文から引用すると、
栄華を極める花の都のまん中に、怨霊たちのすみかがあった。何者かに祟
られた若き皇子・憲平と女装の少年・音羽は真実を求めて世の闇、人の心
の闇へと深く分け入ってゆく。絶望をこえる勇気、結び合う絆の力、魂の
再生の物語。
境界のおはなしでしょうか。
男女の性差であったり、此岸と彼岸だったり、支配するものされるもの、
その両方を行き来するのが生きるため女装せざるをえない主人公音羽です。
趣味や嗜好で女装する訳でなく、
やむにやまれず、女装せざるを得ない立場が気になった作品なので、
ハナからエロティックなモノなど期待してませんでしたが、
畏怖の力による屈服であるとか、
怨霊に祟られ憑依され自分の意に反しカラダを操られ乱暴な言葉を吐く様は
エロティックではあるよなぁ・・・と妄想。
けっこう、児童文学やYAには女装モノを筆頭に女体化、入れ代わりはありますね。
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アカイマサアキ
: 2012/1/5 (木) 01:31
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2012/1/3 (火)
本がない
年末に図書館に寄れなかったので読むべき活字がない・・・。
もちろん買い置きや積んでる本はあるんだが
年始に読みたい本じゃないのだな。
(冬コミ後に読もうと打海文三の「覇者と覇者」が文庫化されてたので一ヶ月前に買っておいたのだが)
今読みたいのは沢木耕太郎の「血の味」なのじゃ。
「246」という80年代半ばの日記本にこの処女小説をいいかげん書き始めねばならないと触れられてて
確か蒲田に寄った際に女装したサンドイッチマンを見て驚く描写があって、別に女装している事に驚いた訳でなく20年前にも女装して宣伝のプラカードを持って立っていた同じ男だと気づいた事で、
もしかしたら書き始められずにいる「血の味」のモチーフになるのではないかと・・・云々(うろ憶え)
その語「血の味」は
15歳の少年とオカマのオッサンとの奇妙な友情の話になるはずーーーとあって、
なんとなく興味を持ってしまったのだ。
しかし近所の書店にはどこにもなかった・・・
「深夜特急」はどこにでもあるのにな。
見つけたとしても最初の一行だったり一文だったりを確認しないと気が済まないし、
それで読まなくてもいいかもと思うかも知れないし、
探す行程も含めて楽しんでるので
ネットで買う事はないのだろうなーーー
(「春期限定いちごタルト・・」のシリーズ既刊は楽しく読んだのに、
いきおいで中身も見ずに買った同じ作家の「古典部」のシリーズは未だに読む気がしないしな。)
正月3日はあっという間だね。
今年はテレビがないのでムリヤリ正月気分を味わう事もないし、唯一、立ち寄ったスーパーで
流れる琴のBGMくらいだなぁーーー。
年末年始は斜め燐家が旅行なのか帰省なのか犬を連れて30日から留守だったので、
静かで幸せであったよ。
(犬の話は昨年8月の記事)
あの犬がいないだけでホント平和だよ。
これが普通なはずなんだけど。
夕べ帰って来たけどな・・・
洗濯物取り込みがてら試しに窓開けてみたらやっぱり吠えたてられた・・・。
(この時は奥さんらしき人が犬をたしなめてたのがまだ救い・・・
この飼い主としての姿勢を見せてくれるかどうかがホント大事なんです。
どうも、ご近所の評判の悪い御家庭らしくて、回りの皆さんは言ってもムダだから、
無視して我慢してるみたいなんですよねーーー
みんな持ち家なんだから、もっと怒れよと思うんだけどね。)
この犬に関してはまたいずれ愚痴る事もあるかも・・・
今年も悩まされるらしいよーーートホホ。
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アカイマサアキ
: 2012/1/3 (火) 21:13
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2012/1/2 (月)
C81無事終了
あけましておめでとうございます。
昨年末のコミケに参加の皆様おつかれさまです。
当サークルにお立ち寄りいただいた皆様には感謝申し上げます。
ありがとうございました。
用意した新刊コピー本も
予想した数には届きませんでしたが、
9割がたを手にしていただけたのでありがたい事です。
当日は午前6時には家を出て有楽町線の辰巳で下車、
ここから会場まで歩くのはいつも通りーーーちなみに帰りは豊洲まで歩きます。
カートを転がして乗り換えるのが面倒なのと、交通費を浮かせるのも理由。
コミケ初参加の時以外貫いてます。
(ちなみに初参加がサークル参加であった)
夏は次第にジリジリ陽に焼かれ、冬は東雲まで海からの風に煽られるのだが、
今回は比較的おだやかでしたかね・・・どちらかというと、会場内の方がシャッター前で
しばらくキツかったです。
駅を出て最初の交差点だったかで、信号待ちしてる女の人がいるなぁーーーと思ってたら、
いや、待てよ・・と思い出す夏コミのこの交差点!
すっかりこの時まで忘れていたが・・・男性であったーーー
黒のコートにのぞく素足とハイソックス!
いや、もちろんここで女装のヒトとは断定できないが、断定しちゃうね!
コートの中はスカートに違いない!!
なぜなら夏にも見てるからな・・この同じ交差点で!
9割9分同じ男性だ。
これって運がいいのかな???
「ひょうすべ」を見たら不幸が訪れるーーーなんてのとは違うから、まぁいいか。
(・・て、結局そーいうネタに持ち込むのか俺は!!!)
それはともかく7時30分前には会場入り。
まだサークルさんも疎らで静かな会場内が祭りの準備で少しずつザワついていく様子に
身を置くのが好きで毎回早く出かけているような気がします。
今回も一人で参加なので開場前9時過ぎにに挨拶しておきたい作家さんのサークルを回り、
スペースに戻って来たら、隣の方に私が戻ったらサークル参加登録に窓口まで来て下さい、
とのスタッフからの伝言がーーーーーって、私、朝一で回って来られたスタッフに
見本誌渡して登録済ませてるんですけどーーーと、この辺のスタッフ間の情報が疎らなのって、
不安にさせられるんですよね・・・もしかして、最初のヒトは偽物だったんじゃないかって。
スタッフと言えば今回14時頃だったか近くのサークルさんの看板の高さなのか?何か注意されてた
女性のスタッフさんが、ウチの新刊の拡大コピーを看板がわりに掲げてたのを、
さも、クレームをつけたそうに眼を向けて近づいて来そうだったので、
まさか、男子の乳首もいかん時代なのか???と、
おそるおそる・・・「乳首ですか?」と問うたら、
「女の子ですよね?」ーーーいえ男子です!(チョト脱力したよ・・・)
一緒にいた男性スタッフが「男子の乳首はOK」と事なきを得ました・・・ハフー。
一瞬、表現規制はココまで来たのかと・・思たよ。
開場後はいつも通りにほとんど外に出る事もなく・・・
結局、今回も本を一冊も買わなかったなぁーーーたまに、本を手に取ってくれた方が
片手に持ってる他のサークルさんの表紙がイイなぁーーーと思う時もあるんですけどね。
あとは、
価格計算を間違えて一冊タダでサービスしちゃったなーーーなんて事もあったけど、
とにかく無事終了。
終了後、開場中に行けなかった漫画論争の永山薫さんに挨拶だけして帰途。
先にも書いた通り帰りは豊洲まで歩きます。
以前は参加者を乗せた東京駅直行のバスが何台も走ってて祭りの余韻を引き摺る道のりでしたが、
最近はなんだか殺風景な道のりです。
豊洲手前にあったスポーツクラブ隣接のショップだかのウィンドウに競泳水着が飾られてるのを
見るのも楽しみだったんだが、いつの間にか姿を消したね。
おっと、
気づいてる人がいるかどうかわかりませんが、
新刊コピー本に女子競泳水着を一枚も描かなかったよ。
とりあえず、
今年もよろしく。
しばらくは、今回まとめられなかったネタの再考を考えてく予定。
作成者
アカイマサアキ
: 2012/1/2 (月) 06:21
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