2012/1/15 (日)
家でおとなしくしています
風邪ひいた。
今日あたりがピークかな。
数日前に悪名高き「哀・戦士編 特別版」を観た。
特に事前情報も得ずの視聴だったが、冒頭場面から微妙に違和感持ちつつ、
効果音は特に気にならなかったが、
BGMの使い方がひたすら抑制をかけているためか、
ただひたすら長いだけの総集編を観せられた感じであった。
特に最後のジャブロー戦に「哀戦士」が挿入されずに、
聞き覚えのない曲が淡々と流れてるだけで、
戦闘シーンとドラマ部分のメリハリがなくてサラリと流され、
なぜか、エンドテロップに「哀戦士」が流れるので、
フラミンゴのシーンとかザンジバルが追跡に入るシーンとかに歌詞がかぶさって、
セリフとか聞き取れず印象に残らない有様。
BGMの演出ひとつで、まるで違った作品になっちゃうのね。
ガンダムなのに中古価格が安いはずだわ。
残念。
今回は元々、
元、良家のご息女(セイラさん)が
粗野な親父(コズン少尉)にいいように折檻されるシーン
(ガンダムがザクに軽くあしらわれてたシーンなんですけど)
を思い出したら妙に気になってしまい観たくなってしまったのであった。
ガンダム出撃のGで顔を歪めたり、
「モニターが潰されていく」なんてセリフに、
オイラのリョナ嗜好が刺激されたのかな(^^
少年兵の(女子)ピンクの制服ってなんかエロくね???
あの制服で絵作りを遊べないものかと思案してみたり・・・。
ゲホゲホ

