2007年12月26日(水)
飾る用タンク!
最近は、めっきりガレージに依存してしまいがちですが、『ああでもない,こうでもない』と色々とやっている時が、一番楽しいのかもしれません。
今日は、オートバイガレージの『ベタ』とも言える「フューエル・タンク」を吊るしてみましたが、3つだけだと寂しいです!
今まで『飾る用のタンク』という概念はありませんでしたが、いっぱい欲しくなってきました。そして、過去に何個か腐ったタンクを捨ててしまったのが、悔やまれます。
とは言え、錆び錆びのボロボロになった「DT250」用タンク(画像真ん中)は、ずっと所有してきました。何と言っても、最初のコンペティション・イエローなのです。このタンクから、ダートを駆け回るマシンを作ろうと思っていた頃が、とても懐かしいです。未だに(キャップ固着の為)『空かずのタンク』ですが…。
この様に、かっこいいタンクを手に入れると、装着できるマシンが欲しくなります。そして、このタンクがあれば甦るマシン達の悲鳴も聴こえる…というのは大袈裟ですが、タンクはマシン全体のイメージを想像し易いので、改めて吊るしてみると、少し切なくなりました。
作成者
Captain Alfred
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