2010年9月
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アイドルマスター
⇒ 朝日杯フューチュリティステークス 2011
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| 2010年9月9日(木) |
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アーケード版アイドルマスターのオンラインサービスが終了して10日ほど経つ訳だが、うちの店に設置してあるアイマス専用のコミュノートを見ると、最終日(8/31)プレイヤーのアケマスに対する思いが溢れている。
思えば、稼動直後はそんなに流行ってなかった。俺は稼動初期にちょっとプレイしてたぐらいだったが、他店に対抗して値下げしたあたりからお客さんが付き始めた。当時はサテが8台もあったから、せっかくなら名古屋の聖地を目指そうと、店内アンケートや人気投票など色々やったものだ。
お客さんから千早のTシャツもらったり、ポスターもらったりしてよりアイマスコーナーが充実していく。店とお客さんが一緒になってそのタイトルを盛り上げている・・・まさにそんな感じだった。
そのおかげか、プレイヤーからはかなりのプレイスポットとして認知されるようになっていった。
ひとつのゲームがプレイヤーの人生を大きく変える・・・
大げさかも知れないが、アイドルマスターにはそんな大きな魅力があったのは間違いない。自分だって、ソウルキャリバーに出会って大きく人生が変わった。ゲームひとつで変えられる人生が幸なのか不幸なのか。他人が何と言おうと、それは本人の受け止め方次第だ。このゲームで繋がったコミュニケーションは、下手な友人関係なんかよりはるかに強いんだと思う。
プレイヤーのひとつのゲームに対する強い思い。
気になる人は、うちの店のアイマスコミュノートvol.12をご覧あれ。
みんなこんなに純粋にゲームを楽しんでいたんだなぁと
羨ましさや寂しさで目頭が熱くなるよ・・・
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作成者
OGI
: 2010年9月10日(金) 00:30
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コメント
: 1]
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