2010年2月9日(火)
能古島廻り
日曜日は晴れ。風速1−2mの予報。しかし、冷たい風が海面を波立たせます。4mはあるでしょうか。
市民ヨットのホッパーが海面に出るのをじっくり待ちました。11時半にようやく4艇が揃い北西4kmの通称黄色ブイ、毘沙門山の下に向かいます。A級ディンギーはアビームで少し置いてゆかれます。
黄色ブイ到着後、リーダーが象背目標を告げて北東2kmの詰めコース。
ここで戻るかと思いきや、レスキューのL旗掲揚で能古周回を告げられました。予定の13時には帰港不能ですから、携帯でハーバーにコース変更を申告しました。彼らも見ていないようで見てくれてますので・・・
象背から能古北端までは1km程ですが風が落ちてしまい周回にはさらに30分程を要しました。
結局ハーバー帰着は14時になってました。
バースではこの日進水かと思われた木造艇は終日オーニングのまま。
相変わらず人影もまばらなハーバーです。
写真は期末試験が終わったらしいF大チームです。
作成者
A級ディンギー乗り
: 2010年2月9日(火) 20:40
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2010年2月6日(土)
体温
今季冬の初めから健康管理の一端として私自身の体温を測っていることは以前記しました。
起床前の平均は36.2℃から36.3℃と低温傾向ですが、それ自体昔からののんびりした性格とも相まって違和感はありません。
運動をして基礎代謝を増やせば体温が上がるとは最近話題の免疫アップのテーマですが、基礎代謝はすんなりとは増えてはくれません。
気長に運動を続けるしかないか。
その矢先、先週あたりから36.5℃、更に昨朝は37.1℃と異変が・・・
気分上々でこれと言って思い当たる節もありません。
体温なんて測り方でいかようにも変わることは数カ月の体験で知っており、最近は起床直前の計測だけでの話です。
無論外気温は計測に影響をします。春先に気温が上昇すれば計測値に変動がありそうだと予想してます。
今日の予報は最高気温9度、風速が5m、海上では7-8mと体感温度がこの冬最低となりそうです。
海面に出たい気持ちを抑えることにします。
来週からは三寒四温の季節です。
作成者
A級ディンギー乗り
: 2010年2月6日(土) 07:12
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2010年2月3日(水)
進水はいつ?
中国生まれの木造自作艇。昨日に続いて艤装の確認です。
今週末あたり進水でしょうか。
なぜ、中国なのか。オーナーが仕事の拠点を中国に移され、悩み多き日常に少しでも潤いを求めて始められたのだとか。
しっかりした合板などあちらで生産されているのだそうです。仕事柄塗装作業の出来栄えは素晴らしく、見とれてしまいました。
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A級ディンギー乗り
: 2010年2月3日(水) 07:31
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やどかり
冬は特に単艇出艇は危険ですから誰か仲間を探します。
そんなときにお世話になる市民ヨットの仲間たち。この冬一番の盛況でした。
市民ヨットと言えどこんな時期にセーリングを楽しむ方々ですから只者ではありません。
海面ではマークを打って短いレース形式です。
A級ディンギーで互角に戦える風は、せいぜい2−3mというところ。吹いても吹かなくても負けますが、中には後ろを走ってくれる方もいて結構楽しめるのです。
ただ、いつもとは時間帯は異なり11時半ごろから2時くらいまで。昼のおにぎりの用意が欠かせません。
作成者
A級ディンギー乗り
: 2010年2月3日(水) 07:21
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