2012年2月13日(月)
きょうのOS−2セイル
マストレーキやサイドのピンダウンなどいじくってどうにか様になった。
しかし、海面に出て少し風が上がるとドンという音でバングがだらり・・・緩んだのはバングではなくジブハリの固定フックだったからラフローチは目論見とは違ってしまった。
写真はドンの前です。固定フックは4cmも戻ってた。
それでも3−4mでの上りはそこそこだったから一応合格かも?まだ深い???どなたか教えて〜〜〜〜
こちら2月6日が先週の様子。1月21日以降変わったのはマストやトリムのみです。
このロートルセイルのおかげで足掛け3か月結構いろんな経験をし初体験のスループを勉強する羽目になった。
これがA級ディンギーに役立つのかどうか今はさっぱりわからない。
でも、クラブではどうやら役立つらしい。来週末の二日はミシン持ち込みでセイル直し。手元も将来覚えられそうなメンバーを付けるという会長さんのお言葉。
まったく予期しない展開ではある。
2月12日
多分今年で一番の好天。参加艇もダブルハンド6艇シングル3艇で賑やか。
開校練習開始のころには風速2−4mの順風で活気のあるレース
当方のセーリングはMMコンビであたふたの一日だった。
わたしはラークのコントロールがいまいち、さらにマークタッチと全然いいところなく、Mさんも上りのタックがジャイブに。二人で360度回転をやらかした。
Mさん懲りずにまた付き合ってください。

