2011年11月13日(日)
更新 震電
今回は、珍しく大戦機の震電を作製いたしました。詳細はこちらから。
大戦機はいつか作りたいと思っていましたが、今回の震電という機種選択は、「とある飛空士への追憶」というラノベに出てくる真電がかっこよかったというのが真実だったりします。震電と真電は別の機体なのですが…。というわけで、テンションが高いうちに作製に取り掛かりました。ただ、まさかのトラブルでデカール破損!やむなくデカールのみを取り寄せました。ハセガワさんにはしっかりとした対応をしていただき、無事デカール到着。何とか無事完成にたどり着きました。そのほか、部品損失とか風防のマスキングをミスってやり直しとかいろいろ苦労はしましたが、震電が形になって一安心しています。大戦機の風防のマスキングは大変です…。
作成者
ぴょこた
: 2011年11月13日(日) 21:32
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