2010年6月21日(月)
三位決定戦
東日本大会首都圏ブロック第3の枠をかけて臨んだ三位決定戦。
相手は湘南フジクラブ。
厳しい試合となりました。
前半開始早々、インターセプトによりトライを献上。
その後、エースが負傷。シンビン。と不利な状況が続く中、
10−12で折り返し。
そして、後半。
ここ2試合、後半に崩れていたチームでしたが、
先にトライを取ったのはクィールでした。
ゴールも決まり17−12。
しかし、ここから湘南フジの素晴らしい連続攻撃に
防戦一方。そして、この試合2度目のシンビンをもらうと
2トライを献上し万事休す。
17−26。
完敗でした。
これで春の大会の日程を終了し、
残念な結果となってしまいました。
しかし、チームにはまだまだ伸びしろがある。
そう感じた試合でした。
前期は7月の菅平で終了します。
また秋の大会に向けて
チームを前に進めていこうと話し合いました。
