2012年5月27日(日)
歯医者の治療優先のため
体力温存ということで・・・・
まあ少し、ウエィト増えてればよかったんですが・・・増えてもダイエットさせられてたもんで。(ダンナ、ブラビかよ・・)
日記は手抜きです。
(北方面は小気味いいかもね。わたしの日記は北にちょー嫌われてるから。)
去年さんざんな目にあわせてくれたしな。
母が生活保護だった河本とやらよ・・・気にするなとは言わないが、改心すればいいんじゃないの?
マドンナなんか、兄貴ホームレスのまんまだしね。
アメリカの常識鵜呑みにしてくると、ひずみがでる。
心を入れ替えるチャンス。
いつまでも糾弾するのも品がない。
特に、日本の親って「かたくな」なところがあって、いままで「馬鹿な子」扱いだったのが出世したりすると
「お前には絶対面倒なんかみてもらいたくない」
とかって意地張る「困った身内」ってのもいるしね。
ちなみに、親、娘たちが、それぞれバラバラに暮らしていて、生活保護申請して、ダンナとは「通い婚」で、公団とか優先で。年収600万超えてる関東の方知ってましたけど・・・こういうのは、悪質。
普段から親兄弟の仲はいい。行き来もあって・・・「知ってる」んだよね。ノウハウを。
ちゃんと「うつ病」とか指定されてたし。
子供のころから親に虐待されてて、「なんでこいつを養わなきゃなんないんだ」っていう人もいるだろうし。
周囲が「お前、二世帯かよ。親孝孝ものだねぇ〜」と冷やかす低レベな環境で、「悪ぶって」ないと、職場の居心地悪くなるひともいるだろうし。
まあ、そういう「水面下」の問題が日の目を見たのはいい機会だと思う。
大阪、「人身御供」が続くけど、日本を改善するためだからがんばれ!!
作成者
杉崎泉照(しをり)
: 2012年5月27日(日) 08:05
2012年5月26日(土)
あるじゃんあるじゃ〜ん
浄化槽からの悪臭・・・気温が高くなってきて、気がついた「浄化槽」。どーにかならんもんかと、いろいろネットで検索していたら
あるじゃーん!!
明治製菓から、浄化槽の消臭剤が発売されているようなので、さっそく購入。700円ほど。
これで死に掛かったバクテリアを元気にして、臭いを鎮めてやるぞ〜!!
いえ・・・雨天も喘息、晴天も喘息なんてじょーだんじゃない!!と。ブチギレまして。
最初、備長炭系消臭剤にしてみようかと迷ったんですが・・・とりあえず、明治で試してみようと。
プラズマクラスタにお酢を湿らせたハンカチを被せると、お酢の成分が分散されて、ハンカチで首に巻くより、効く。それを首からさげ・・・
気管支拡張剤を使い・・・・
バイオテクノロジーも使い
・・・
戦う私。(脳内イメージとしては、ローマのコロッセウムにいる観衆何万人分が全員私で「えいえいおーっ!!」と雄たけび挙げてるかんじ。)
ワイルドだぜ〜。
作成者
杉崎泉照(しをり)
: 2012年5月26日(土) 17:00
失敗・・・・
歯の治療をし始めて、食べやすくなったことで、食事量も普段並になって、少し体重も増えてきたな〜と思っていたが、その分、せっせとどうしても動いてしまって、結果的にまた体重減・・・・。
でも掃除とか、しないといられないんだよね〜・・・モップがけしたい衝動にかられてじっとしていられなくなる。
料理、買出しも、喘息で寝こみ勝ちでストックも切れてきたから、その分3日間くらい連続して買い物にいったりしてたから。(一度にもてる重さが少ないのと、スーパーの店内で、人ごみで荷物持ちながらマスクしてると酸欠で気が遠くなりそうになるから、ちよっとずつ何度も行かねばならない。)
家事の運動量そのものは、衣笠にいたころと変わらないと思うけれど、やっぱり、三階建て・・・と喘息っていうのが、自分にはきつい。
真剣に体がばてる。
これから暑くなってくるからもっと、手抜きしないと・・・。
ところで・・・シューマイの揚げたやつをコッペパンにはさんだホットドッグみたいなのが食べたい。
このへんに売ってない。
自分で作るしかないものが多すぎて困る。
作成者
杉崎泉照(しをり)
: 2012年5月26日(土) 09:35
2012年5月25日(金)
「弁護士を志して」
祖父の兄は弁護士だった。
私の大伯父にあたる人だが、その人が晩年「弁護士を志して」という自費出版をした。
東京弁護士会の結構上の方にいた人らしく、その本を関係者に配ったらしいが、幻の本になっている。
その中に、大伯父が弁護士を志したきっかけをつづるページがあった。
敦賀から上京した大伯父は、当時「デパートボーイ」をしていたらしい。
デパートの店員のことをデパートガール デパートボーイといっていたような時代。
そのときに、客に買った品物を大伯父が盗ったと因縁をつけられて、その場で裸にさせられたという事件が起きたそうだ。もちろん大伯父が客の買った品物など盗るはずがない。
しかし、人前で嫌疑をかけられ裸にさせられたという、そのときの屈辱から、大伯父は「絶対に弁護士になってやる」と誓って弁護士になったという。
刺青ボディチェック騒動・・・弁護士の橋下さんを見ていて、大伯父の本をふと思い出した・・・。
作成者
杉崎泉照(しをり)
: 2012年5月25日(金) 14:48
もしかして・・・・
フランス革命の原因や日本でも東北の大飢饉を引き起こしたとされるアイスランドの噴火(1783年。しかしこの年浅間山も噴火しているらしい。アイスランドと浅間山が連動?)は・・・・
大気を酸性にしたので、ヨーロッパの人たちは、アルカリ性の石鹸の泡を洗い流さず、バスタオルで拭くだけ・・・にしたり、入浴をあまりしなかった(大気が強酸性だと、やはり入浴後肌がかぶれる。もともとアルカリ性の強めなミネラルウォーターを使っても緩和されなかったくらい酸性が強かったのでは? 実際、当時は火山噴火に伴う農作物の不作のほかにも、呼吸器疾患で亡くなった人たちが何万人もいたらしい。)のでは?
とすると、今、わが身に起こっていること(大気がアルカリに傾くと皮膚や粘膜がやられる。)の真逆がかつて世界を覆っていたとか?
入浴を控えるので、香水やアルカリ石鹸が発達したフランス文化の背景にアイスランド火山の噴火があった?
今度はアルカリ性に強い人たちが生き残り、弱い人たちが淘汰されるのかぁ・・・。無念。
しかし、4711レシピ(これはアルカリ性の場所に適応するためのレシピ)といい、アルカリ石鹸の発達といい・・・世界は何回か、アルカリ性、酸性に急激に傾くという経験をしているのだなぁ・・・。
中和されている空気に生まれ住んでいられるほうがもしかしたら「稀」なのかもしれない。
ただ、新潟のトンネル事故のニュースを見ていて、天然ガスが溜まっていたことが原因での爆発だとすると、今、大気がアルカリに傾くほど地面から地震後炭酸ガスが放出されているとしたら、懸念されている大地震はもしかしたら回避されるのかも・・・とふと思った。
それにしても今日は喉がスースーする。
喉が、カラカラに焼けるように痛い日と、なにか、すーっとするときと二通りある。
そこへ、原因不明のアンモニア臭が加わって、目がツーンとくる・・・。
ダンナも鼻血だしたり、目薬さしたり、してるので、少なからず影響をうけているらしい。
長男にいたっては、耳管の炎症から片耳難聴になってしまったらしいし。(しかし、ストレスが原因だと本人は言い張っている。医者は「ストレスだけではないが原因はわからない」と言っているらしいが。)
こんな調子なので、我が家滅亡も近い。
しかし、だいたい三代くらい住めばその土地に馴染んだ体質になりそうなものだが、母方の祖母の方は、喉の粘膜が弱いようで、祖母から数えて三代目だが、ぜんぜん改良されなかった・・・。いとこも改良されなかったようなので、遺伝子というのは以外と頑固な一面があるらしい。
でもいとこの子は沿岸部のアルカリ性の土地の影響を受けないらしいので、四代目にしてやっと品種改良か?
ここはひとつ「粘膜強い族」に頑張ってもらうしかないが、「粘膜強い族」はジャコバン派のように何事においても強硬派が多いようなので困る。人情もいまいちだ。
粘膜強くなると、なにもかも鉄壁になるんだろうか・・・。
まあ、自分たちが肉体的に弱い部分がないと、なんでも「精神論」で片付けたがるし、弱者への思いやりもゼロになっていくものだ。
「わが身をつねって人の痛みを知れ」
というが、つねってもわが身があまり痛まないらしい。
もしくは、「捕虜の訓練」のように、幼少時より「痛いというな」と教育され「愚痴も言うな」「痛いというな」「気のせいだ」「軟弱者め」「死んでしまえ」と・・・
日本で自殺者が増え続けるのも納得なメカニズム。
スパルタクスのような人たちが頑張ってくれているのはいいが、もう少し「お手柔らか」な「穏健派」も大事にしないと、滅亡してしまう。
といっても理解されないんだよね・・・とほほ。
作成者
杉崎泉照(しをり)
: 2012年5月25日(金) 12:09