2011年11月30日(水)
皮膚科行ってきました
朝一で、なんなら駆け足で地元の皮膚科へ。
まだ営業前だというのに、私の番が今から2時間後だと告げられてしまう。
想像していたことだったのに内心ショック。
しかし、近所だったおかげで
2時間後くらいにまたくることを告げ自宅へ急いで戻り
大量にたまっていた洗濯と炊事をしました。
そうこうしているうちにあっという間に2時間が経ち、
急いで病院へ。
診察の結果は、私の年代にはわりと多いらしい皮膚病でした。
病名は全く聞きなれないもので一瞬ドキっとしましたが
心配することはないとのことで一安心。
名前は難しいので忘れてしまいました。
変な名前で。
この病気はやや長引くのでそれがやっかいだとか。
一番心配していた人への感染はないとのことで安心。
気になる原因は不明。
発症してもほっといたら治る病気なので病院へ行く人が少なく
研究が進んでいないので原因不明のままらしい。
(ネット調べ)
それにしても日に日にというか数時間で状態が変化してます。
見た目は本当に異常。
気持ち悪いので自分の体を見るのもシンドイ。
子供の頃のはしかや水疱瘡を思い出します。
かゆみがあまりないのがありがたかったが、
病院行ってから何だかやけにむずがゆい気がしてならない。
顔と手足の末端にはできないのが特徴とのことで、
もし顔に出てきたら他の病気を疑う必要があるので
急いで病院へきてくださいと
言われ、日に何度も顔と手足を確認してます。
あぁどうかこの病気で確定しますように。
皆さん、もし自分の体に湿疹が出たら速やかに病院へ行くことをおススメします。


