たむ〜(仮)の駄目駄目な日々

色々なアニメやゲームなどの感想やレビュー、あらすじなどを中心に書いています。
最近変なトラックバックがまた増えてきたのでしばらく中止します。

← 2008年5月 →

1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
My Yahoo!に追加 RSS
Counter

2008年5月4日(日)

マクロスFRONTIER 第5話 「スター・デイト」

コンテストに出たランカ。
でも学校にばれて停学、オズマにもばれて怒られて歌手になるのを反対される。
ランカは泣き出して家を飛び出してしまうのだった。
そしてアルトを頼って学校へ来るが会えずにいた。
オズマは飛び出したランカを心配し、ミハエルやルカ達に探すように命令。
そして臨時安全保障委員会からお呼びがあってキャサリンと出かける。

一方、街で出会ったアルトとシェリル。
シェリルはアルトと出合った時落とした?イヤリングを探してたみたいだけど、いつの間にかお忍びデートに。
色々な所に回り、満喫するシェリルと振り回されるアルト。
そしてランカを偶然見つけたミハエルもランカを連れ戻そうと街中を歩いていた。
そんな中、両者がたどり着いた先はゼントラーディのショッピングセンター”フォルモ”だった。

ランカの歌手になろうと言う考えが甘いと見えたミハエルはランカにきつい言い方をする。
誰も見向きもしない状態でも歌い続ける事が出来るのか。
そんな問いに反論できずにいたランカ。
そして街中にマイクをもって立ちつくすがなにも出来ずにいた。
その頃、シェリルは歩いてる途中にいいフレーズが浮かんできたと言って近くになった大きな下着に書き始める。
それを偶然買い物に来てたクランが注意。
そんなクランとシェリルを待つアルトは、ふと何で人は歌ったり飛ぼうとしたりするのか?と思う。
そんなアルトにシェリルとクランはそうせずにはいられないからだと同意見。
そうかと納得したアルトは手持ち無沙汰に作っていた紙飛行機を高く飛ばすのだった。

マイクを持ったまま立ち尽くしていたランカ。
ふと空を見上げるとそこにはアルトが飛ばした紙飛行機が。
それを見てランカは勇気を出し歌いはじめる。
最初、周りの人は何事かと思い見るが、どんどん人が集まりだしいつしか大ステージに。
その頃、オズマが出かけた先ではヴァジュラに関する調査が行われていて、一体捕獲されていた。
そこでレオンはヴァジュラに関する調査を報告する。
そこでわかったのはヴァジュラは生命体ではなく機械兵器ではないかということ。
そんな中、話をしている最中にヴァジュラが動き始め暴れだす。
間一髪でレオンはヴァジュラが入っているケースを隔離して事なきを得たのだった。

ランカのライブも終わり、公園で一息ついていたランカ達。
そこで話をしているアルト達を見かける。
もうそろそろギャラクシーへ帰ってしまうシェリル。
それまでにはシェリルが落としてしまったイヤリングを見つけてやると約束するアルトにお礼のキスを頬にして去って行く。
その光景を見てショックを受けるランカだった。

その頃、宇宙でワープしてきた1機のヴァルキリー。
ボロボロの状態の機体から入ってきた通信はギャラクシー船団がヴァジュラに襲われたというものだった。



今回キーになるのはやっぱりランカの歌なんでしょうね。
歌うたびにヴァジュラが活発になってますし。
ギャラクシー船団・・・名前だけ出てきて終了?
帰ろうとしてたシェリルはどうするんでしょうね。
たぶんというかこのままフロンティアに居つくでしょうけど。
シェリルが途中でフレーズ書いてた下着どうしたんだろ?
あの後持ってなかったし配送?w

作成者 管理人 たむ〜(仮) [ コメント : 0]