2010年11月11日(木)
青と白
どうも。やっと週末が来ました!!仕事から解放されます!!
学生の時ってこの嬉しさ感じなかったけど今は心底勢いづきます。
チュニジアのシリブサイドっていうところは町が青と白だけなんです!!
景観を守っているところが京都みたいでした。
別荘地みたいで、丘の上からは海とか町が一望できます。
海を見ながらちょっと有名なカフェでジュース飲みました。
日本と変わらない値段を請求され戸惑ってしまった・
この旅で一番チュニジアらしい空間だったと思う。
あー、でも砂漠にもう一度行きたい・・・
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tetsuandnami
: 2010年11月11日(木) 23:35
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2010年11月7日(日)
塩湖
砂漠に行くには公共交通機関がそこまで通ってないので、ランクルとドライバーを3日間チャーター。
なまった英語が聞きにくかったけど、砂漠以外にもいろいろ連れて行ってもらいました。
結構すべてが感動もので、ベルベル人っていうスターウォーズのジェダイのモデルになった民族の家お邪魔したりしました。過酷な環境でも立派に生きてる姿がわすれられません。
あと、塩湖が有名で、パリダカのコースにもなってるらしい。
塩湖といっても水はほとんどなくって砂が塩の大地です。
ほんとにこの国は白と青が素敵なところです。
作成者
tetsuandnami
: 2010年11月7日(日) 22:38
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2010年11月3日(水)
てっちゃん、頑張ってくれています☆☆
最近、めっきり盛り上がりにかけていたこのホームページ。いやいや、てっちゃんが全力で頑張っています!!!なんで私もめちゃめちゃ久しぶりに更新したいと思います☆
少し振り返りこの1年半について書いてみたいと思います。
一年前の今頃、結婚式の準備に勤しんでいました。3月に式をしたんですが、手作りを大切にしていたので、本当に色々な物を手作りしました!!仕事をしながらの準備は本当に大変で、結婚式直前は体調を崩し、なんと咳をしすぎて肋軟骨にひびが…(ーー;)痛い…。痛すぎて眠れません。
上司の計らいもあり1週間休みをもらい、結婚式には痛みは緩和していました。良かった良かった。人間、無理はいけないですね。
でも、人生で1度きりの結婚式。今振り返ると大変だったけど、やって良かったなぁと本当に思います。てっちゃんも来てくれてありがとう!!
私にとっては結婚式を機に、住み慣れた土地から遠く離れた場所に移る為、本当の環境の変化。両親とも友達とも仕事とも…。
4月、それはやってきました。ずっと仕事をしてきた私にとって、期間限定ですが専業主婦。
膨大な引っ越しの片づけ。
慣れない環境。
疲れる…。寂しい…。寂しい…。
そしてすぐにホームシックとなり、一か月で帰郷。いい歳なのに、我ながら情けない。そして元気を貰い、今では新しい環境に半分くらい?慣れ、新しい職場や環境でも友達ができ元気に過ごしています。
就職してからについての波乱万丈の生活については、また改めて書きます。ではでは…
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tetsuandnami
: 2010年11月3日(水) 11:46
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2010年11月2日(火)
ラマダン
不幸か幸運かわからんが、チュニジア4日目にしてラマダンに入ってしまいました。
ラマダンは断食月のことで、日が出てる時は食事も煙草も水もダメっていうイスラムの戒律。毎年時期は違うらしい。今年は不運にも夏!
ラマダンしてる時って時間が急に変るんです。っていうのは仕事の勤務時間、国鉄の時刻、レストランの営業。
前準備してても意味なし。
チュニジアにはお風呂+アカすりorマッサージをやってるハマムっていう共同浴場みたいなのがあって、体験したい!!っておもって営業時間に行ってみた。
・・・閉まってる・・・通りがかりのチュニジア人がフランス語でしゃべってくる(後々思ったが、たぶんラマダンだからやってないっていってた)。店の店員らしきおっさんが中に連れ込む。下水の匂いがぷんぷんする風呂??ともいえないムシムシゾーンで缶詰の再利用みたいな尺でお湯?下水?をすくって体を洗う。
脱衣所に連れて行かれ、タオルでパンパン!!えっ?終わり??
マッサージは??
ラマダンのおかげですべてが狂いました。
写真はハマムの入り口
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てつ
: 2010年11月2日(火) 23:22
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2010年11月1日(月)
砂漠
海外お預けっぽいね〜〜
チュニジアの砂漠はサハラの入り口って言われてるようです。
砂漠に落ちる夕日が見たくて首都のチュニスから12時間電車でトズールってとこまで移動。そのあとトズールで遊んでクサールギレンっていう砂漠へ。
砂漠って一言でいっても色々と種類があるみたいで、僕らがイメージしてる砂漠は砂砂漠っていうらしい。砂漠のなかでも面積は少ないらしい。
例の如くラクダステーションで手続き。追加料金でターバン巻かされいざ出発。風が常に吹いてて、砂が目に入ってイタイイタイ
でも風の音しかなく、ラクダ使いがわけわからない言葉で歌い始め異国って感じでした。
植物はイネ科が生えてたけど、根元の砂が風に負けずに根元にへばりついてて、根が深いことがわかりました。
こんなところでも育つってすごくないですか??雨いつ降ってんねん。
夕日が沈むのも壮大。風の音だけで人間のアウェー感が初めて感じれたひと時でした。
作成者
tetsuandnami
: 2010年11月1日(月) 22:43
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